ハイスペック・バカ

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HGガンダムバルバトス完成

 今回からは過去の作品をサルベージしてアップしていきます。単純に写真を後で取り出しやすくする的な用途も含みます(陸戦GMとかユニコーンとか、Twitterに挙げる時にここのブログの写真を再利用とかよくやってます)。
 過去作品という事で今見ると拙い部分も多いですが、最近の作品だって十分に拙いので気にせずいきましょう。

barbados-007.jpg
 今回は2015年10月頃に作成した(写真のファイルの日付がその辺なので)、HGガンダムバルバトスです。
    12:22 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

フィギュアライズバストフミナ(全身像バージョン)完成

 ガンプラ記事第三弾はガンプラというかなんというか。
 画像を見て頂ければわかるとおりのものです。
 フィギュアライズバスト・ホシノフミナ。
 スタンド部分に若干の違和感がありますが。

humina-002.jpg
    12:39 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

HGライドマンロディ完成

 とりあえず最近作った三つの作品をアップして、その後にちょっと前に作った奴をいくつか軽く紹介しようかなという感じで行こうかと思います。
 以前未完成で作る目処も立たないとか言ってた奴も実はすでに完成しておりますし。

rody-005.jpg

 ちうわけで今回はHGマンロディ改造、「ライドマンロディ」です。ランドじゃなく。
    11:04 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

年を取るってこういうことね(打ち上げ花火、下から見るか、横から見るか感想)


 卵から孵った雛は最初に見た動くものを親だと認識するそうですが。
 最初に見た作品というのは、その人にとって(少なくとも同一ジャンルの中で)相当なウェイトを占めるという事はよくあります。原作厨とかファースト厨とか、色々な言われようはありますが、やはりそれくらい重要だという事です。
 音楽でも名曲は様々な人がカバーする事が多く、古くからある名曲だと最初に聞いたのがカバー曲だったりして、その人にとってはカバー曲の方が原点になっちゃったりすることも多いのではないでしょうか。
 僕も結構頭の固い方ですので、なかなかアレンジとかカバーとかには興味を持てなくなっちゃうタイプなのです。
 そういう人が書いている文章であるという事を最初に念頭においておきたいと思います。

 久しぶりに模型完成品をアップしていこうとブログを再開した所でいきなり緊急特番的に書き始めたのは、とある映画を見たからなのですが、映画の感想としては実に客観性に欠け、感情にまかせて書いている部分が大きいです。なので冒頭でお断りを入れておかないといかんのではないかと思ったのです。あくまで個人的な感想であります。まあ、いつも言ってることではありますけど。

 あまりに長くなってしまったので、ここらで畳んでおきます。
 当然のようにネタバレ前回ですのでご注意ください。
 どうでもいいけど新しいブログ投稿画面、明らかに前のほうが使いやすいぞ。
    01:03 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

1/100グリムゲルデ、ラップ塗装バージョン完成


 随分長いこと放置しておりまして、作った模型の完成画像のアップすらろくにしておりませんで。
 ユニコーンガンダム以来なので二年ぶりですか。それなりに完成作品はあるんですけども。
 という訳で久しぶりに更新しようと思います。
 トップバッターは1/100グリムゲルデ。
grim-005.jpg
    12:20 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

「占い師・琴葉野彩華は占わない」感想文

 僕は音楽について全く素養がありません。
 小さい頃から音楽を聴く装置を所持した事がなく、高校になったくらいにようやくCDラジカセを中古で手に入れたくらい。あまり熱心にCDを買ったりする事もなく、深夜ラジオで気に入ったアーティストのアルバムを一枚買う程度。唯一揃えたCDは丹下桜さんだけです。キモオタですみません。
 なので音楽について語りたい時、専門用語が使えません。技術的な事から攻めることが出来ません。
 出来る事と言えば、どのように感動したか、どんな風に僕が思ったか、そういった事くらいです。

 そもそも僕が専門用語を駆使したレビューや解説が出来るジャンルなんかないのですが。
 だから僕はブログで何か面白いものを見た、読んだ、聞いた時にはタイトルや文章中に「感想文」という表現をします。レビューでも解説でもなく、感想を書いているだけです。

 そんな僕なので以下の文章もやっぱり感想文です。空リプのような届かないラブレターです。だけどそれで一人でもいいので感想を共有してくれる人がいれば嬉しいし、一冊でも売れてくれれば気持ち良いので、久しぶりに書いてみようと思います。
    14:36 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
プロフィール

毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)

Author:毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)
平和とHORIを愛するナイスガイ。
わりと衝動のままに生きるので日記の方向性が定まらなくて困る。

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