ハイスペック・バカ

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二話目辺りに書かれて忘れられた設定みたいな話

 最近思い出したんですけど、僕には実は凄い設定があったんですよ。設定とか言うと急に中二病臭くなりますが、まあ似たようなもんですね。
 僕にはなんと幼なじみの女の子がいたんですよ。

 母親が友人の工場で働いていたとき、そこが自宅兼工場という構造になっていたので、よくその家に遊びに行っていた(というか多分連れられていた)んですが、そこに同い年の女の子がいて遊んでいたようなんですよ。彼女には兄がいて、そのおもちゃで遊んでいたような記憶があります。幼稚園の頃の記憶なんで定かではないんですが。
 その家のある場所と自宅の学区が違っていたために小学校に上がった段階で別々の学校となって疎遠になって、それ以来ほとんど会ってないので今更会った所で感動の再会にもなりゃしませんし会いたいとも思わないですが、なんか急に思い出したもんで何となく書いてみました。
 書いておいてなんですが特にこれ以上広がる話でもありません。
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Author:毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)
平和とHORIを愛するナイスガイ。
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