ハイスペック・バカ

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ガンダムAGE37話「日野作品における妹キャラの不遇っぷり」

 ここんとこ更新が続いていたのは特に理由もなく気まぐれだったりとかしますが、それでも土曜日にこの感想文を上げるのはもうほぼ固定となっております。今週の土日は本当はイベントの都合で書く時間取れないかなーと思ったんですけどなんとかなりました。
 その理由というかモチベーションを保てた要因に、やっとバタフライ・エフェクトを見られたという事があります。ちょうどCSでやってたので。シュタインズ・ゲートのモチーフの一つとして有名で、一度は見ておきたいと思ったんですがようやく見られました。これも完璧すぎる内容にびっくりです。ネタバレに配慮して後日感想を書きたいなーと思います。
 そして多分この手の続編は期待はずれに終わることが多いのでやめときます。全然存在知らなかったって事はそういう事だろうし。

 というわけで突貫工事で何とかなりましたが今週の感想文です。話が進まなかったことも更新が楽だった理由の一つだというのはないしょです。

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    22:46 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ドラゴンバスターを今更語る

 特に理由は何もないんですけど、急に思い出したのでレトロゲーの想い出を語ってみようと思います。
 というかドラゴンバスターが急に書きたくなっただけ。

 いつの時代も男子というのは剣を振り回すのが好きですよね。仮面ライダーやスーパー戦隊などでも、剣になる武器はほぼ毎年登場するし、シャボン玉飛ばすおもちゃとか、ウレタン素材の柔らかソードとか、鎌倉の大仏に一番近い土産屋で一番豊富な土産が剣だとか、とにかく剣・刀というものは男子の中でも特別な存在であります。
 そしてそれを自由自在に振り回せるゲームというのは、それはもう男子としては夢の中の夢と言えましょう。

 最近はもうそれこそ剣を振り回すゲームなんてゲームソフト適当に並べて後ろ向いて食いかけの東鳩オールレーズンを放り投げても当たる上に跳ねた欠片が当たったものも該当するくらいたくさんありますが、昔は以外とないんですよね。

 ゲーセンなら黄金の城とかクロスソードとか源平討魔伝とかありましたけど、ファミコンとなるとそれなりに大きなキャラがそれなりの攻撃方法を持って剣を振り回すゲームというのはあまりないんですよね。極端に短いショットみたいな扱いのゲームは結構あるんですけど。
 多彩な攻撃方法でアクションが可能と言うと有名どころではリンクの冒険とドラゴンバスターと闘いの挽歌くらいでしょうか。うちはディスクシステムがなかったのでドラゴンバスターをずっとやってました。

 今のゲームみたいにリアルな剣舞とか出来ず、剣が手の所でくるくる回るというちょっとアレな表現ではありますが、兜割りや垂直切りなどの「単純にAボタンを押しただけじゃない攻撃アクション」があるというだけでも十分当時はそれっぽかったもんです。スーパーマリオ並みのジャンプ力とかありますが、アニメのキャラとか大体ジャンプ力が数メートルありましたし、それくらいの華麗な空中アクションが出来た方が格好良いので問題なし。

 剣を振る多彩なアクションと操作性の良さ、何より剣一本ででかいドラゴンが倒せてしまうというカタルシスは、なかなか味わえないものでした。や、魔法とかありましたけども。

 後年、プレイステーションでドラゴンヴァラーというリメイク的作品がナムコから発売されましたが、ファイナルファイトみたいなベルトフロアアクションっぽいアレンジがされてしまってちょっと残念な出来だった記憶があります。
 冒頭に書いた通り、剣を振ってでかい敵を屠るゲームなんて数えきれないくらいあるんで、今更リメイクとかしてもしょうがないと思うんで僕も望みませんが、あえて逆に昔風横スクロールアクションとしての復活なら、ちょっといいかなーと思います。まあ、バーチャルコンソールにあるみたいなんで、そっちで遊んでろやと言われたらそれまでですが。
    18:34 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

初めて買ってもらったゲーム


 子どもの頃、友達が友達になったきっかけなんて覚えている事の方が少なくて、いつのまにか皆で一緒にいた。大人になってみると、その「初めて」の事が案外面白かったり、大事な事だったりするけど、子どもの頃は将来の事なんか考える必要もないし、とにかく「今」が楽しければそれでよかったから、それらが後々大切な事になるなんて思いもしなかった。
 だからこそ、覚えている事は大切さが際立つのだけど。

 クルクルランドは僕が初めて見たファミコンの画面。
 友人がファミコンを買ってもらったというので何人かで見に行ったのを今でも覚えている。
 ただ、それが平日の学校帰りだったのか、日曜日に改めてだったのか、そこまでは覚えていなくて、記憶があやふやなのだけど、とにかく覚えているのはそれがクルクルランドだったという事と、家に着いたら親父さんが延々プレイしていたという事だった(この事から日曜日だったのではないかと思っている)。

 当時はコロコロコミックをずっと読んでいて、ミニ四駆とかチョロQとかで遊んでいたり、ラジコンを買ったりとかしていたので、ファミコンが友人グループで流行するまでには少しタイムラグがあったけど、一年くらいしてからようやく我が家にもファミコンがやってきた。兄と折半で本体を購入し、年の離れた姉がスターフォースを買ってくれた。ゲームなどまったく知らなかったはずで、特にソフトの指定はした覚えがないのだけど、センスの良いチョイスだと思う。今思えばもっと大事に扱っていればよかった。
 ソフトの指定をしていないはず、というのはこの後兄はアストロロボササをジャケ買いし、僕はじゃじゃ丸くんを発売日買いしているというセンスのなさであるので、僕らが発売したてのスターフォースを指名するとはとうてい思えないからだ。

 という訳で、ファミコンソフトで初めて遊んだのはクルクルランド、初めて買ってもらったのはスターフォース。
 おそらくこれだけは一生忘れないだろうと思う。


 今日のまとめ。
 男が夢の話と過去の大事な想い出を話しだしたら口説きだす前触れだから気をつけろ。
    19:32 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

3DSをようやく買いましたわ

 3DSをとうとう買ってしまいましたよ。
 パルテナの鏡がやりたいんです。まだ買ってないけど。そしてとりあえず買ったのがGUILD01だったりとか。
 松野さんのゲームが遊べるならハードを買う事も辞さないんだなって思って自分でもびっくりしています。まあ、安かったってのもありますが。


 最近は本当に模型関連の買い物しかしないので、一度に数千円とか数万円とか財布から出て行く事が滅多になくて、3DSとソフトとカバーでほぼ二万という金額ですら割とおっかなびっくりですよ。どんだけ貧乏なんだと思いましたけど実際そうだからしょうがないな。

 で、買ったとたんに新機種出るとかどういうことなの。
 まあ大きくなる分にはどうでもいいです。小さくなるか、バッテリーが持つようになるとか、アドバンスのソフトが遊べるようになったとか、そういうような機能追加がないのなら気にしません。気にしませんたら。

 という訳でやったゲームの簡単な感想を書いておきます。どれもクリアしていない状態での感想なので、大きく変化があったらまた書こうと思います。


●クリムゾンシュラウド
 TRPG風という事でどんな作品なのかと期待してみたけど、ゲームブック風というべきかなーって思いました。ダンジョンで所定の場所を往復してフラグを立てて進むだけなので、特にキャラクターの技能や個性が生きるという訳でもなく、時折セービングロールのような(どの能力が参照されているのか)よくわからないダイスロールが出てくるくらい。
 戦闘はTRPG風の凝ったものになっている、というか、松野さんのゲームって大体そんな感じだし。行動判定に自分でダイスを振れる事があるのは、失敗しても自分のせいだと納得しやすいですね。多面体サイコロを数種類使われてしまうので期待値が出しにくくて嫌ですけど。計算苦手なだけですが。
 いわゆるランダムエンカウントがなくて、シナリオに組み込まれた戦闘だけが存在する、という事もあって戦闘バランスは相当に辛い。適当に殴っているだけではまったく勝てないし、装備もある程度考えて挑まなければならない。これは好みが分かれそうだけど、全体のボリュームの少なさを戦闘の手応えで相殺してくれていると思うので、僕は好きです。

 画面上はダンジョンタイルとメタルフィギュアが配置されたような構成になっていて、戦闘時に倒されたキャラは台座ごと後ろに倒れたり、追加や復活時には上から降ってきたりと、いかにもそれっぽい。通常時と戦闘時の主人公達のフィギュアが切り替わるのも面白いね。
 3D表示については、絵と文字を切り離す事で画面の色を薄くしたりせずに文字が読みやすくなるというのは面白いなと思った。ソレ以外のメリットがほとんどないので普段は切ってるけど。

 半分くらい進んだ所での感想なのでお話については特にまだ書けないけど、システムとしては「このボリュームだからアリ」な感じの未完成感がありますな。新しいビジュアルノベル的な。

 ちなみに今まで遊んだコンピュータRPGの中で、一番テーブルトークRPGっぽいなーと思ったのは、MMORPGのD&Dストームリーチ。アクション要素が強いんだけど、クラス毎の役割が明確でプレイ感覚が一番近いと思った。

●解放少女
 これほどまでにストレスのたまるシューティングゲームというものを僕は知らない。

 プレイ中に話しかけてくるゲームなんて、スプリガンMk2だとかバルクスラッシュだとかたくさんあって、どれも隠れた名作として評価されているけど、そこには入れそうにない。
 何しろ会話シーンが入るとゲームがストップするんだからテンポも何もあったもんじゃない。緩急のメリハリをそこでつけるというような演出の意図があるならまだしも、単純に何か出現時とかでこちらの状況も鑑みずに挟んでくるから鬱陶しい。もっと2画面をうまく使えばよかったんじゃないかと。

 他にも色々と、やりたかった事はすごくわかるんだけど、過去に類を見ないシステムという訳でもないんだから、過去の類似システムを勉強してから作って欲しかったなーと思ったゲームでした。その程度で個性が薄れるような人でもないでしょうし、悪い意味での個性をわざわざ発揮する必要はないでしょう。多分友達の須田ゲーファンは「ああ、またか」としか思わないでしょうし。

残り二つはまだ手をつけてません。上記二つが終わったらやります。大したボリュームでもないだろうから、今月中には四つとも終われるんじゃないかなーと思いたい。(部屋の隅の積みプラタワーをチラ見しながら)
    19:29 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ガンダムAGE36話「せめて父の日らしく振舞いたい」

うっかり土曜日に更新を忘れてしまいまして、今慌ててここを書いております。本文は仕上げてあっただけに油断してしまいました。昨日、というか金曜からずっと色々ありまして、まあTwitterには適宜書いてしまったのでそっち見てる人はもうお分かりなのですが、その辺はまた後日詳しく書きたいと思います。
あと拍手コメントで面白いものを頂いたのですが、これは改めて後日しっかり書いておきたいと思うので、もうちょっとお待ち下さい。
    10:07 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

意外とタイトルに意味がちゃんとあったよね、モスピーダって。

 ニコニコチャンネルでモスピーダが無料で配信されとります。毎週5話更新という事なので、気をつけないとあっという間にすっ飛ばしちゃいますな。

 モスピーダは当時見てたんですけど話はほとんど覚えてないです。ただ、レギオスの変形パターンがバルキリーより格好良くて好きだったなーでも顔が絶望的に格好悪いよなー(量産型の兵器っぽさが出ていて今は嫌いではないですが)とか、バイクに憧れたなーとかそういう感じ。
 第一話で主人公の一人、スティック(声は島田敏さん!)がいきなり彼女にプロポーズするという全力の死亡フラグを立ててみたらスティック以外が全員死亡という展開に驚かされ、前半部分でそれまでの侵略者インビットからの攻撃と戦争の経緯を説明して今回の作戦の実行から失敗までを描き切るという力技。当時はこんなもんでしたね。

 設定などに突っ込み所も多いし、今こそ見るべき名作だ!とまでは言いませんが、堂々とパワードスーツやバイクをメインに持ってきた珍しいアニメだし、25話で終わるお手軽さもあるんで、しばらく楽しみにしていきたいと思います。レイの緊張感のない演技が凄く好き。

 ロードムービー形式なのに戦闘機とバイクを同率に扱おうという段階で移動速度だけでも無理がありすぎるし、インビットの支配の仕方も話によってまちまちだったりするので、話の整合性を気にする人はそこがひっかかるとは思うけど、キャラクターの言動はかなりしっかりしているので、彼らのやり取りから繋がる話を見ているだけで楽しめます。
 
 しかし問題は配信が始まってからモスピーダのプラモデルが中古屋から消失してしまった事。くやしいのでアオシマから出た1/12の変形する方をアマゾンで買ってしまいましたよ。いつ作るのかは考えていませんが。
 カーモデラーじゃないのでモスピーダをバイクとして作り込むスキルがないんだよね。モデルグラフィックスで特集組んでくれませんかね。このバイクはカーモデル的アプローチでもAFV的アプローチでもどちらにも似合う良い題材だと思うんだけど。


 この流れでウラシマンとかやってください。7月にはジリオンやるみたいだし楽しみだなー。
    19:26 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

何となく見てたら思った事

もの凄くどうでもいい話。

つるピカハゲ丸のwikipediaの項目、連載初期は単なるギャグ四コマとしてスタートしたため、その頃の近藤はつるセコ被害者というよりはハゲ丸をいじめて返り討ちにあうというキャラだったよなー。
すぐにつるセコネタが主流になっちゃって近藤が対比としての金持ちキャラ・被害者になったのでずいぶん素行が良くなったけど。
    18:22 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

二話目辺りに書かれて忘れられた設定みたいな話

 最近思い出したんですけど、僕には実は凄い設定があったんですよ。設定とか言うと急に中二病臭くなりますが、まあ似たようなもんですね。
 僕にはなんと幼なじみの女の子がいたんですよ。

 母親が友人の工場で働いていたとき、そこが自宅兼工場という構造になっていたので、よくその家に遊びに行っていた(というか多分連れられていた)んですが、そこに同い年の女の子がいて遊んでいたようなんですよ。彼女には兄がいて、そのおもちゃで遊んでいたような記憶があります。幼稚園の頃の記憶なんで定かではないんですが。
 その家のある場所と自宅の学区が違っていたために小学校に上がった段階で別々の学校となって疎遠になって、それ以来ほとんど会ってないので今更会った所で感動の再会にもなりゃしませんし会いたいとも思わないですが、なんか急に思い出したもんで何となく書いてみました。
 書いておいてなんですが特にこれ以上広がる話でもありません。
    18:20 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

DとJ。君ならどっち。


 ガンプラビルダーズの連載が電撃ホビーマガジンとホビージャパンの両誌で終了。一年間おつかれさまでした。

 ホビージャパンは「本誌モデラー陣が主人公に挑む」というコンセプトで、主人公側も敵側もガチで作り込んだ「俺MS」で戦い、作例と製作記事も詳細に載っていて、同誌のガンプラLOVEコーナーが好きな私はかなり楽しかったです。松田さんがBB戦士を使ってきたことも嬉しかったし。BB戦士だってガンプラだからね。

 一方、電撃は対決までを漫画で描く事でキャラクターを前面に出し、製作記事よりも主人公のステップアップの過程を大事にしていく、HJより初心者への配慮を強く押し出した構成になっていました。その分作例には多少物足りなさを感じたりもしましたが、読者が「これなら俺でも出来そうだ!」と思わせやすい、良いバランスだったと思います。

 電撃はすでに別冊が一巻が出ており、電撃の二巻とHJの別冊が六月末に出るようです。

 お互いにコンセプトが違う(ほぼ真逆)のでどちらが正しいとか優れているとかそういう話ではありませんが、オリジナルの(設定に縛られない自由な)楽しい改造作例を見たいならホビージャパン、これからプラモ製作や改造などを楽しみたいと思っている人なら電撃ホビーの別冊を買うと丁度よいのではないかと思います。どっちも買ってしまってもいいんですが。電撃のマンガの絵が好きなんだよねー。マンガだけだと話がさっぱりわからないんでこの状態で読む必要があるんだけど。

 ガンプラビルダーズは、以前アニメが三話作られたお祭り的な作品ではありますが、今回の作例を利用して1クールのアニメ化してくれないかなーと思います。作画は死ぬ程きついと思いますけど。

 ところでモデルグラフィックスが参戦してたらどんな内容になったんだろう。見てみたかった気もします。岡プロの旧キット改造作例によるHGUC未登場キットでの参戦とか、ソントンによるオリジナルカラーリングの回とか、結構面白い内容になりそうだと思うんだけどなー。
    19:17 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

情報強者とか弱者とか知らんけども

「ネットに流れているこの情報はマスコミが流さないから真実」と「テレビが流しているからこの情報は真実」は同レベル。ネットやってれば情報強者だった時代は終わったと思うんだよね。事実を知っているスレッドの嘘情報氾濫っぷりを見て思った。

誰もが使えて誰もが情報発信者となれた事で、一部のバイアスのかかった一元的な情報を受けるのではなく、複数のソースをあたって真実に至ったり、それらをしがらみに負けずに情報発信が出来た時代は終わってる。

誰もが使えるという事は元々「強かった」人たちはもっと強い力で使う事も可能になっているわけで、そういう事も考えずにマイノリティを気取るだけだと足下をすくわれるだろうなーと思った。
    18:15 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ガンダムAGE35話「どこらへんが呪われているのか説明してみろ」

 今週はあらすじ復活してましたね。やっぱりあれがあると先週何があったのかわかりやすいので良いです。
 今週の文章は文末の大半に(棒)を入れる必要があるのですが、今更そんな事しなくてもみんなわかるだろうから入れてません。
 さっきアニソン三昧聞きながら書いてたらここに先週のネタを書いていたという訳のわからない事をしていたので今あわせて書きなおしています。というかタイトルとかまで全部忘れてた。何しとん。というかタイトル考えてなかったゼーット。


 気になる人は続きをクリックで。
    23:57 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ガンダムAGE34話「お父さんは中二病」

 お父さんだけじゃなくて一族そろってアレですけど。

 今週はあの秀逸な前回までのあらすじをやりませんでした。もうやらないんでしょうか。あれだけ見れば十分だったのに。
 いいなって思ったことはすぐやめちゃうんだよなあ。

 まあそんな訳で、とうとう宇宙に出た、といいつつ2クールほどずっと宇宙だったので視聴者的にはまったくもって今更で新鮮味も何もなかったりしてキオ達にいまいち感情移入してあげられない、そんな34話の感想です。
 続きはクリックで。
    23:56 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ガンダムAGE33話「探し物もXラウンダーで」

今週は土日が諸事情により更新作業が出来ないので、今日のうちに終わらせておきたいと思います。
土曜日更新だとバンダイチャンネルでもう一度見られるのでちょうどよかったんですけどね。

それにしてもバンダイチャンネルはアキバレンジャーとかしろくまカフェとか、ニコニコ動画でフォローしてない作品も見られるので重宝しとります。

本文はクリックで。
    23:13 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
プロフィール

毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)

Author:毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)
平和とHORIを愛するナイスガイ。
わりと衝動のままに生きるので日記の方向性が定まらなくて困る。

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