ハイスペック・バカ

bitwarp(EM)に潜む罠

もうすぐ引っ越しなのです。
んで引っ越し先のネット接続をどうするのかがまだ不明瞭なので困っています(他に困ってることはないのか)。
ここは一つモバイル接続な奴でも契約してみるべきかと思って色々見た結果、以前使っていたbitwarpPDAの兄弟分、bitwarp(EM)を使ってみる事にしました。PDAの方はとうに解約しちゃってたんですけど、メールアドレス確保したくて従量サービスだけやってたんですね。ちょうどこれが以後の新アドレスとして使えるのでちょうどよかったです。使わない月は1000円で維持出来るっぽいので普通の二年契約よりもお得かもしれんなーとかそういう理由もあります。一年経ったら解約してそうですし。

んで結構あっさり契約出来てものすごくあっさり機械が届いたのでさっそく使ってみましたが全然繋がらない。設定もパスワードも確認してんのに繋ごうとすらしてくれない。何で?!

 とりあえずサポートに電話してみても全然駄目で、しかし最後にサポートの人が「モデムが使えるか確認してもらえますか?」と言った瞬間脳内に電流が走りました。アハ体験です。

 そういやテレフォニーのサービス切ってたわ。

 だってモデムなんか使わないじゃない。電話回線で繋ぐなんてもうありえないじゃない。モデム自体も無効にしてサービスも切っておったのです。
 多分それが原因と気付いたのでサポートの人にはお礼言って電話は切って、その辺復活してみたらあっさり繋がりました。すげえ。二重の従量制っつっても何かサイト見たりしたらあっという間に上限いくのな(そっちか)。

 あとサポートの時に困ったのがXPでクラシック表示にしているとサポートの人と全然話がかみ合わなくなる事。コントロールパネルとかの表示が全然違うから。

 そんな訳で連休以後はより一層接続が不安定になるかと思いますが別にオフラインでもカブトボーグの感想文は書けますんで何とか消化していきたいと思います。

    20:43 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

烈火武者頑駄無完成

カブトボーグの感想文書く暇がないとか言いながらちょこちょこ作り続けていたBB戦士の烈火武者頑駄無が完成したので写真を載せておきます。ちょっと前にすでに終わっていたのですが。
あまりに格好良いアイテムだったので真面目に作りたいなと思っていろいろいじっています。しかし製作途中の写真をまったく撮らずに進めてしまったので完成写真しかありません。その写真も微妙なピントで申し訳ありません。

まずは軽装状態。(以下全てクリックで拡大します)
前から。
rekka-01
後ろから。
rekka-02

いじったのは以下の点。合わせ目消しについては全部行ってます。消し切れてない部分ありましたけど。
・胸の光玉をHアイズに変更
 →奇麗に塗り分けられる自信がなかったので。一度削り取ってパテで穴を埋めて貼り付けました。Hアイズそのものは何もいじってないので段差が見えて見苦しいですね。

・手を切り飛ばして1/144アドバンスドヘイズルの腕を移植
 →奇麗に塗り分けられる自信がなかったので。切り飛ばした後の穴にヘイズルのポリパーツを無理矢理埋め込み、パテで整形しました。もう一段手首に当たる部分に段差を付けないと手があまり回らないと気付いたのはパテが乾燥したあとでした。回すと干渉して塗装が剥がれます。今回一番の工作部分ですが腕を接着してから思いついて無理矢理行ったので結構無理がきてます。特にポリパーツの穴がゆがんでいたりとか。手が入るから放置しましたけどね。あと本当はコトブキヤのノーマルハンドAが使いたかったんですが手に入らず断念。

・脛の裏の肉抜き穴をパテで埋めた
 →真っ黒いので実は穴が空いたままでも意外と目立たないのですが。

・足の甲のモールドを削ってリベットパーツを付けた
 →設定画だとリベットは四つなのですがこれ以上小さいパーツがなかったので二つだけ。アンクルガードのモールドもヤスリがけが面倒臭いという理由で削り取ってしまっています。おかげでリベット付けないとものすごく情報量がなくなって間抜けな形状に。やんなきゃよかった。

・左肩の「七八」という文字は塗装で再現
 →シールの文字にマスキングテープ貼ってカッティングして塗装。黒の上に無理矢理赤を吹いたため、色がはっきり出るように塗りすぎてシール貼ったのと大差ない段差が出てしまいました。サフか白吹けって話ですが。

・鞘の表面の穴を埋めた
 →裏面は放置してしまいましたが先端部くらいはやっとくべきでした(かなり目立つ)。もうちょっと奇麗に埋められればよかったですね。何を人ごとのように。

武装状態はこんな感じ。
rekka-03
後ろ姿から。
rekka-04

こちらでいじったのは以下の通り。
・兜の丸いパーツを削り取って丸い部品を貼り付けた
 →奇麗に塗り分けられる自信が(略)。たしかWAVEの丸モールドとかそんな感じの名前のパーツとフィギュアなんとかって小さい奴。ちょうど良い大きさがなかったために設定より数が減ってます。でかすぎる上に盛り上がりすぎて大仏みたいになった。

・角飾りの裏面を埋めて平らにした
 →やったはいいけど所々アラが見えます。写真だとわかんないですが。

・角飾りのカドを取ってみた
 →やった意味がほとんどありませんでした。というか表面処理ちゃんとしなかったせいでかえって汚くなったような。

・スリッパの裏の穴を埋めた
 →どうせ足の裏なんか見ないんだからやんなくていいのに。これにより台座形態がオミットされました。

・台座形態用の突起を削った
 →鎧の前と後ろのパーツには側面に台座形態用の突起があったのですが上記のように穴を埋めたのでこちらも切除。これがあると無いとでは結構シルエットが違うような。

で、なんか格好よく撮ってみたいと思ってやってみたのがこれ。
rekka-05

 鎧を付けるとほとんど動かなくなってしまうのですが、それでも格好良いです。しびれます。真武者ガンダムより好きです。塗装のせいでなおさら動かしにくくなりましたが(塗装が剥がれるから)、手が回る分表情はつけやすくなったと思います。塗装が剥がれるといえば刀を鞘に入れると刀身の塗装が剥がれるのでもう入れられず、かといって持たせれば柄の塗装が剥がれるのでもう手から離すことも出来ず。もうちょっと考えて作れという話ですね。
 もともと「鎧の色分けをちゃんとやろう」という所から始まって「せっかくだからちょっといじってみようかな」という事になってどんどん大事になっていったという感じ。全塗装したの初めてです。完成度も大事ですが今回は「完成させる事」が優先されたせいもあって色々と塗装のアラとか表面処理のアラとかがよく見ると酷いものだったりします。解像度のおかげで目立たないだけで。
 ちなみに鎧などの赤と黒の部分は、「サフ吹き」→「赤全体に塗装」→「マスキングして黒を塗装」という順序でやってみたのですが、やっぱ手を抜かずに赤もマスキングして余計な部分に入らないようにするべきでした。黒が奇麗に塗れなくて困りましたわ。でも赤い部分に入らないように奇麗にマスキングする自信もなかったので。あと鎧の胸のダクトの部分、赤塗ってから木工用ボンドでマスキングしたら見事に赤が剥がれました。あれは無塗装の場合に使うものなのね。マスキングゾルとかなら大丈夫だったのかしら。
 塗装については、黒はつや消しブラック、赤はキャラクターレッドとモンザレッドのスプレーを使用しました。赤についてはどっちがいいのかわからずに両方買っておいたら途中でキャラクターレッドが尽きてモンザレッドを吹いてムダにならなかったねとか、肩鎧とスリッパだけサフ無し(途中で尽きたから)だったりとか色々無茶な事してます。真似しないようにね。
 あと金はガンダムマーカーを筆に付けて塗りました。一応広い部分はマスキングしたりもしましたが、小さい所は何もせずに一発勝負。段差があるから大丈夫だろうとかそういう適当な考えですが真似しないようにね。はみ出た部分はアサヒペンのつや消しブラックのマーカーで誤魔化しました。よく見ると全然ごまかせていなかったり。

 BB戦士は組み立てるだけなら数十分で出来てしまう分、工作するにはとても良いですね。値段の都合からあまりパーツ分け出来ない所も多いし、ディテールアップしたい部分(具体的には肉抜きとかモールド部分とか)も多く感じやすいので楽しいです。小さいので途中で飽きないで済むし。これがマスターグレードあたりになるとフレーム部分のせいで私のようなレベルでは工作しにくいし、そもそも作るだけで(出来にもボリューム的にも)満足しちゃうし。よくある話ですが「初心者向けこそが上級者にとってもっとも楽しい素材」という感じでした。いや私は別に上級者じゃありませんけど。

 という訳で久しぶりのガンプラ話はBB戦士烈火武者頑駄無でした。とりあえず鎧がそこそこ奇麗に塗れたので満足っちゃ満足ですが、もうちょっといじりようがあっただろう、とか奇麗に表面処理やっときゃよかった、とか色々不満点も多いのでいつか作り直したいですね。多分やんないけど。

 そういやカブトボーグの拍手コメントについては次回レビュー時に使わせていただきたいと思います。もう少々お待ちください。
    22:10 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

なかなか時間が取れません(言い訳)

ここ最近大変忙しい状態が続いておりまして、なかなかカブトボーグの感想文を書く時間が取れていない状態であります。
さらに来月からしばらくネット環境もどうなるかわからない状態になるもので、現状ですでに追いついていない状態ですがさらに遅れると思われます。拍手押していただいている方やコメントまでつけていただいている方には申し訳ありませんがしばらく不定期になってしまうことをご了承ください。全話感想文を書くということについてはあきらめたりしたわけではないので気長にお待ちいただければと思います。

一週間程度の更新不通状態は今までもよくあった事なので誰も気にしてはいないとは思いますが。

    12:34 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

カブトボーグ#20「困ったら殴り込み」

カブトボーグ感想文、今日は第20話。

週一回更新で勘弁してくれんもんかとたまに思うのですが、それだとアニマックスの放送とかみ合わないのですよね。事実上本放送ではないのでそもそもかみ合うとか以前の問題ではありますが。あと何か平日まで放送始めたらしいのでもうどうしたものやら。まだもうしばらくはがんばってみたいと思います。引っ越しとか色々あってなかなか時間が取れなくなってくるような気もしますが。

とりあえず今日の拍手コメントレス。

>阿部寛と玉鉄を二で割った人は、555にも準レギュで出てましたよ
 海堂さんですよね。言われても全然当時の印象と重ならなくて困ってます。まあ演じているキャラの印象もかなり異なるのもありますが。


●第20話「美食の殿堂!ルブラン・パセリ・グレイビーソース」
    22:09 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

たまにはリア充っぽい事もします

花見に行ってきました。
バーベキューもします。
かまどのある場所には桜がほとんどありませんでした。
アルェ?
まあいいや。肉が食えるから。

全員で焼けたはしから食っていく原始的ビュッフェスタイルによってせっかく場所取りしてあった場所にほとんどよりつきません(かまどから5m位しか離れていないのに)。
アルミホイルで包んで炭の中に放り込んでおいたサツマイモとかジャガイモとかが焼きすぎてアルミホイルが一部溶けた(?)上に半分炭化してしまったりとかしましたがおおむねうまく出来ました。今回は買う量を控えめにしたのでちょうど良く消費出来てよかったです。いつも買いすぎて食いきれないので。

隣のスペースにいたイケメン保育士のあまりの甲斐甲斐しさにみんなで感心したり萌えたりしてたりそこのスペースの幼児とシャボン玉で遊んだりしてました。そこんち子ども連れの主婦っぽい人多かったのにイケメン保育士しか働いていなかったような…。しかしアレですね、「バーベキューとかで率先して働く男の姿に惚れる」ってのも「ただしイケメンに限る」のですね。他のスペースの男だと「かわいそう」しか感想出てきませんでした(我がスペース含む)。
シャボン玉は古代の剣みたいなでかいシャボン玉製造マッスィーンとか四連式シャボン銃とかを前日の買い出しの時に買っておいたのです。シャボン銃は電池持参するの忘れてしまい、私が常備していた(ポメラの予備電池)単四電池をボール紙で包んで太さを、アルミホイルの玉で長さを補うというあまり真似しない方が良さそうなやり方で無理矢理通電させて使ってました。

九時集合で十時前にはすでに焼き始めて(と同時に食い始めて)いたために昼過ぎにはもう満腹になってごろごろしてまして、わりと早めに撤収。鋼の錬金術師にも間に合いました。


ついでなのでニチアサとか話。

シンケン:殿が「ごめん」と言った。すまん、でもなく悪かった、でもなくごめん。ここから殿のデレ伝説の始まりか。六人目登場の前に一度デレさせたと思わせておいてまた波乱を呼ぶ展開にするつもりか。六人目と思われる人は予想通り人間に姿を変え、阿部寛と玉鉄を足して2で割ったような容姿がとても良いと思いました。上手い具合に五人の中にいないタイプを連れてきたもんだなー。

ディケイド:皿洗ってたせいであまりよく見ておりませんでしたが、あの小さい蝙蝠がCGに格上げされたかと思ったらラストあたりでまた人形に戻ったりして目が離せません。

ここで出かけたのでプリキュアとかドラゴンボールとか見てません。

ハガレン:継ぎ足して形成されていった複雑な世界観を全て再構成してわかりやすくそして巻き気味に展開させていく(連載中盤や終盤に出る設定や裏話を全て序盤の説明に含めてしまっていた。おかげで連載一話目の話がアニメだと三話目でようやく始まる)というのは面白い試みですな。長期連載物のアニメ化としては珍しいケースじゃないかと。序盤の、読者が知らない事を前提としたストーリー展開もある程度いじる必要が出てくるわけで、これはかなり大変な気がするが、原作知らない人にはわかりやすく、原作知ってる人にも興味深くなるので頑張って頂きたい。大佐の声だけが違和感拭えないけど。


以下は拍手コメントレス。カブトボーグの感想が一話遅れてしまっていますが申し訳ありません。今週三話分書きますので。
    22:23 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

カブトボーグ#19「年増には興味ないらしい」

カブトボーグ感想文、今日は第19話。

 今週はとても忙しかったり色々あってなかなか更新もままならない状態でした。マッドセクタを1ステージだけ遊ぶのがせいぜいという感じですがそんな時間があれば更新しろよと思わなくもないですよねハハハ。ちなみに今はイージークリアしてノーマルやってます。そろそろ真面目に弱点狙わないと物量に押し流されるようになってきました。


●第19話「華麗なる!ツインズ・バスト・ウェスト・ヒップ」
    22:51 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

地味なキャラにも愛を

イナズマイレブンというアニメをアニマックスでよく見ます。
DSのゲームが原作のアニメで、サッカーアニメなんですが基本は超人サッカーです。なので登場人物もイケメンかフリークスかどちらかに偏ります。
主人公守君の、中学生にしては出来過ぎた人格者っぷりとかも良いのですが、マネージャーの夏未のデレのめったにこないツンデレキャラっぷりがお気に入りです。お嬢様系ツンデレキャラというのが大層ツボらしいですな私。こういうキャラに限ってメガネの有無を問わないですし。

そんな作品で今日はじめて気がついたんですが、主人公の雷門中学のチームメイトの中でやたら普通の人物がいたんですよ。誰これ?と思ったら半田君というMFのキャラでした。着ぐるみなんじゃないかという体積のキャラとか、ナメック星人とのハーフみたいなキャラとかがいるなかで珍しく普通の人間で、全然目立ちません。台詞もほとんどありません。16話にして(全部見てるわけじゃありませんが)初めてその存在に気付くくらいですから相当です。
多分唯一の特徴が「名前が縦書きするとシンメトリ(フルネームは半田真一)」くらいなもので、サッカーの試合的にもアニメのストーリー的にもほとんど絡まない空気キャラ。モブシーンではほとんど顔半分しか映ってないとか画面がスクロールする時に真っ先に消える位置にいたりとか遙か遠くに立っていたりとかそういう感じの扱い。

そんな半田君の存在に気付いてしまったせいで、それ以後は「半田君を見つけるために視聴する」形になってしまいました。存在を認識した上で見ているとそのぞんざいな扱いが面白くてたまりません。モブでもどこにいるか真っ先に探し、その特徴のなさから見つけようとしないと見つからない絶妙な難易度に感心したりします。

という訳でそんな不遇のキャラ、半田君を追いかけながら視聴するとイナズマイレブンが少しいつもより面白くなりますよ。
    19:37 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

毎回何しに行ってんだか

新潟コミティアに参加させて頂きました。
当ブログで載せていた「オコジョ先生のパソコン教室」と2作目「オコジョ課長」の在庫を置いてました。
今日は知り合いの参加者も少ない上に多少早めに到着出来たという事もあって結構まったりしてました。

それはそれとしてサトさんという方とちょっと前にお隣になって以来仲良くさせて頂いておりまして。東方系ジャンル(東方不敗じゃない方)では結構有名な方らしくて、いつもの事ながら「お前みたいなミジンコがなんでそんな凄い人と知り合いなのさ」という感じになっております。
それはそれとして(二回言いました)、サトさんと最近遊んだゲームがモロ被り(428とバーチャルコンソールのソルバルウ)していて意気投合。創作系イベントだっつうのにまたゲームの話ばかりしてました。前回もたしかMSXの話題で盛り上がってたよな。何しに行ってんだか。

リンク先に日記漫画とオリジナル漫画も掲載されてるんですけどキャラ立てるのがえらい上手いんですよ。すげえ面白い。マッチョなプログラマーアラさんとか最高です。みんなも見るとよいよ。
    23:13 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

カブトボーグ#18「世界への挑戦」

カブトボーグ感想文、今日は第18話。

 出来ればカブトボーグは感想文で満足せずに実際に見てもらいたいのですよね。そういう意図もあって少しずつ詳細を省くような書き方にしていっています。本当は全部見せたいし書きたいのですけど、時間もかかるしもうここまで知ったら見なくてもいいや、という人が出てしまうかもしれないし。書いていない部分や、文章ではわかりにくい部分にも面白い所は満載なので、是非実際に見ていただきたい。ここを読む事でもっと面白さが倍増するようなそんな内容に出来ればなあと思ってはいますが難しいところです。

 それはそれとして拍手コメントレス。17話の感想です。
>魔雲さんの胸のサイズに加え小林の服の文字、ボーグ名(DDD)とD塗れのお話です、流石です
 そんな所に気付く貴方が流石だと思います。こういう部分をすぐに気付いて本文に反映したいですねえ。台詞の確認とかで何度も見返しているのになあ。


●第18話「旅立ちの時!クライング・ロンリーウルフ」
    20:24 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top
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毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)

Author:毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)
平和とHORIを愛するナイスガイ。
わりと衝動のままに生きるので日記の方向性が定まらなくて困る。

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