ハイスペック・バカ

カブトボーグ#07「貧しさに負けた」

カブトボーグ感想文、今日は第7話。

 三日坊主になるかと思われましたが何とか続いています。全然本文と関係ありませんが画像のリサイズとリネーム、Vixで一括処理出来るんですね。すげえラク。

わりとネタバレ
●第7話「涙の素パスタ!オーバー・ザ・レインボー」
    22:56 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

壊れかけのラジオ

車に乗ってラジオを付けたら聞き慣れない男の声がした。
独特のイントネーション。
これはどこかで聞いたような気がするなあ、と思って記憶を辿った。
ああ、ゴールデンエッグスの人か。いつの間にラジオに進出したんだろう。

と思ったら東方神起だった。
    22:51 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

ドレスアップ的なアレ

スタイラスが標準の奴は信じられないくらい柔らかくて細いので使いにくいです。なんだこれ。
そんな訳で別件で立ち寄った未来デパートでストラップスタイラスが売っていたので買ってみました。前からストラップスタイラス欲しかったんですよ。アドエスに標準で付いている奴が形状、重量ともにかなり良さげなモノなので欲しかったんですけどシャープはなぜEMONEにも付けてくれなかったのか。
購入したのは涙滴型の透明なタイプで、ひもの部分がスプリング状になっていてある程度伸びるため、EMONEの大きな画面でも十分届きます。先端部にまでバリが残っているという品質はちょっと気になりますが、DSと違ってタップ以外の動作はほとんどしないからいいや。


vis-a-visに残っていたEMONE用のクリアカバーを購入。全体を覆うのでは無く画面部分を覆う感じ。スライド式は画面保護の面で不安でしたが、厚ぼったくなる革カバーはできればつけたくありませんでした。クレードルが使いにくくなりそうだし。
TG50を使っていた時にもクリアカバーを装着して使っていましたが、閲覧性を損なわずに最低限の保護で済む分使いやすかったのです。特にTG50はジョグダイヤルのお陰で閲覧にスタイラスをほとんど使用しなくても問題なかったというのも大きいですが。
EMONEは今の所画面タップ前提の動作が多いため頻繁に蓋を開ける必要があって面倒なのですが、その辺はソフトで何とかなるようなので今後色々試してみます。付属のポインタ(マウスのようなもの)は恐ろしく使いにくいのでなかった事にしています。
あとクレードルはさすがにそのまま入りませんが半分くらいスライドさせれば入るので問題なしってことで。
    21:06 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

カブトボーグ#6「食べ物は大切にしよう」

カブトボーグ感想文、今日は第6話。

 画面写真は慣れてきたので段々減らしています。刺激に慣れてきたともいいますが。大体10枚前後にしておきたい(十分多いですが)。もうちょっと簡潔にまとめられるようにしていきたいなとは思いますが、展開だけでなく台詞にも面白いものが多いせいでなかなか縮められないのが現状です。嬉しい悲鳴とはこのことですか。

 あと開始当初まったく反応の無かったこのシリーズですが、少しだけ拍手も頂けるようになってきたようでとても嬉しいです。みんなもみようぜカブトボーグ。

お米関係ない
●第6話「魂の叫び!トワイライト・フレンドシップ・ソウル」
    19:20 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

EM・ONE買ってみた

ポメラの代わりというわけではありませんが、前々から興味のあったイーモバイルのEM・ONEを中古で入手してみました。
中古なんで当然回線契約はなし。持ち込み新規受付はやってないそうなんで今後もHDSPAに関してはノータッチとなるでしょう。やるとしたらネットブックのおまけ付きでUSB接続タイプのモデムを買うことになるのではないかと。

ポメラよりはザウルスの代替品として、というべきでしょうか。無線LANも内蔵してるし、キーボードも使えるし、VGAだし、USBホスト対応だし、バッテリーも大容量のがあるし。
クラムシェルではない、以外はほぼ代替品としてザウルスよりも性能上がってます。発売時期的に上がってくれなきゃ困りますが。

触ってみた感じでは、キーボードの感触はさすがシャープ。ほとんど段差がないにも関わらず押し心地があり、クリエと違って渾身の力を込めなくても入力が出来ます。ホントにこのキーボードがTG50とかUX50とかに付いてたらなあ…。
しかしキー配列に関してはエミュレーターで十字キーの代わりに使えそう以外のメリットがなにも思い付かない真っ直ぐなのは誰が言い出したんだ。慣れれば何とかなるだろうけどちょっと辛い。そういやスライド系スマートフォンってこんなんばっかりだな。流行に惑わされずにシャープな目のつけどころを維持していって欲しいものです。

スライド式の電源スイッチが何故か「上に持ち上げる」方式のせいで恐ろしく使いにくく、誤作動を防ぐために1秒以上押した状態で維持しなければならないのも辛い。パーツが増えるのはコストの問題もありますがスライドカバー付き電源ボタンとかにすると良いんでは。凹む分押しにくくはなりますが、その分開けっ放しでも誤動作は減るかと。どうりでそこら中に電源関係のソフトがあるわけだ。

まあ本体レビューなんてそこら中にあるだろうからこの辺にしときます。とにかくこれから使えるようにカスタマイズして遊びます。環境構築が楽しいってガジェットオタクの一番タチの悪い性質だよな。
    23:04 | Trackback : 0 | Comment : 2 | Top

カブトボーグ#05「勉強したくないでござる」

カブトボーグ感想文、今日は第5話。
人類はもっとカブトボーグを見るべきだと思います(人類ときた)。
先日おもちゃ屋に行ったらカブトボーグが置いてありませんでした。おかしい。カブトボーグは全人類のスポーツとして普及しているはずなのに。
あとせっかく勢いでFC2にカブトボーグのテーマ作ったのに誰も書いてくれません。

タイトルの技はいつも使われない.jpg
●第5話「目覚めろ!ボールディング・トリプル・スクリュー」
    23:52 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

オコジョ先生のパソコン教室-09

去年の春に作成した四コマを不定期に掲載しています。第9話(全10話)。

下の画像をクリックすると表示されます。

okojo-7s.jpg

カブトボーグの感想文が今日中に間に合いそうもないのと「いくらなんでもカブトボーグのエントリで埋まりすぎだろ」という事で差し込みました。
次回いよいよ最終回。
いや、そんな最終回っぽい内容でもないんですが。
    22:11 | Trackback : 1 | Comment : 0 | Top

カブトボーグ#02「いきなり死亡フラグ」

カブトボーグ感想文、今日は第2話。
今週だけで五つもカブトボーグのエントリ書いてるのもどうかと思った。

タイトルの技はいつも使われない.jpg
●第2話「さらば友よ!涙のメタリック・ギガトン・クラッシュ」
    23:31 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

カブトボーグ#01「いきなり最終回」

カブトボーグ感想文、今日は第1話。
3、4と来て1話という、感想の順番がおかしいのは気にしないでいただきたい。また、すでに私自身は3話と4話を視聴した上で書いてますが取得情報はあえて1話のみの場合を想定して書いています。よってこの話で出てこない情報は知らないフリして書きました。やらせくさいですがご了承いただきたい。

タイトルからうさんくさい
●第1話「親父越え!勇気のライジング・プロミネンス」

 いきなりネタバレくさいタイトル
    19:30 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

カブトボーグ#04「敵か味方かカウボーイ」

今日はカブトボーグ第4話。
ツッコミ所が多すぎてどんどん長くなるので見たい人だけ続きを読むをクリックしてください。

kabuto-04-01.jpg
●第4話「ライバル登場!必殺ヴァリアブル・ルルド・ウォーター」

    23:57 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

カブトボーグ#03「何でもボーグバトルで解決」

カブトボーグ感想文、今日は第3話。
長いので続きを読みたい人は下をクリックしてください。

kabuto-03-01.jpg
●第3話「守れ!鉄壁のサイキック・ドラゴン・マスター」

 ケンの家の中華料理屋がライバル店登場でピンチになる話

    23:40 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

伝説のアニメ

今流行り(私の周りで)のカブトボーグを初めてまともに見ました。
アニマックスで日曜の昼にやってるんですけど、とにかくアニマックスのCMの煽り方が凄まじい。年末にカブトボーグスペシャルをやった時も「大人のためのカブトボーグスペシャル」とか言ってて、とにかくマニア向けである事を完全に理解しているのが恐ろしい。

もう毎回こんな調子

基本はオモチャの販促アニメなんだけど、おもちゃ売ろうという気が全然感じられない。とはいえカブトボーグのシーン(以下ボーグバトル)を「ノルマですから」というような割り切りは感じられず、むしろカブトボーグの存在を完全に軸にした事で生まれる混沌を味にしているような、制限を逆手に取った面白さを追求しているような、そんな凄みを感じたりもします。もしかしたら何も考えずにやってるのかもしれない(そっちの可能性も否定できない)のだけど。
なんというか、ホビー漫画のセオリーを茶化して遊ぶのが目的になってるような感じのストーリー展開で、第一話から毎回最終回みたいなノリが続きます。
まあとにかくみれ、という訳で今日からアニマックスの放送に合わせて感想文を書いていこうと思います。全52話くらいなんで最後まで続くかわかりませんが
そして今日はいきなり第3話から始めます。長いのでエントリ分けますが。
正直設定とか全然説明がないのでここから見る事による弊害はまったくありません。知っておくべき設定は以下の通り

・主人公の赤い服着た男はリュウセイ。熱血バカ。
・その友達の青い服着た男は勝治。冷静で死ぬ死ぬ詐欺。解説担当。
・もう一人の黄色いデブはケン。ツッコミ担当。
・ちょろちょろしてるメガネの片言外人はロイド。ウザイは褒め言葉。
・カブトボーグは昆虫型のロボットで、チョロQとは逆に進行方向に車輪を回す事で慣性をチャージして動く。これを両者土俵に投げて相撲をするのがボーグバトル。ホビー漫画なのでプレイヤーの命令を聞いて動ける

以上。
あとは特に作中でも解説がほとんどないので覚えなくていいかと。
とにかくこの先の読めない混沌とした作品、見ないと損です。
    23:31 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ポストの中にタイムマシン

通勤中、車内のラジオから「タイムマシンにおねがい」という曲が流れてきました。多分木村カエラじゃない方の。
初めてほぼ通しで聞いたんですけどこれラストに延々と「タイムマシンにおねがい」と言い続けるんですよね。2回や3回じゃないんで一体いつ終わるんだとラジオにツッコミを入れたくなるくらい。

しかし聞いてからふと思い出したのです。
「これは藤子・F・不二雄先生の『ポストの中の明日』の元ネタなのではないか?」と。
もしかしたらファンには有名な事かもしれないんですけど思い付いたので書いてしまいます。

 藤子・F・不二雄先生のSF短編に「ポストの中の明日」という作品があります。主人公が突然明日の新聞を読む事が出来るようになり、ある日自分と友達がハイキングで遭難するという記事を見つけてしまいます。何とかしてハイキングを中止にさせようとするのですが、どうしても止められず、また自分だけ行かないという訳にもいかず、予定通りにハイキングに出発し、予定通りに遭難してしまいます。そこからどうなるのかとかそういう話は今回の趣旨と離れるので割愛しますが面白いから読め。

 この作品の冒頭に流れ、テーマソングっぽくなっているのが「明日が見えたら」というオリジナルソングで、この曲、最後に「明日が見えたら」という歌詞を何度も繰り返すんですよ。登場人物が「繰り返し過ぎ」と指摘するくらいに。作品の中でそこまで「何度も繰り返す歌」である必要性はまったくなく、読者に印象付けを行うなら他にも手はあると思います。あえてこの特徴を持って来たのは、「タイムマシンにおねがい」という曲がとても気に入った(か、とても気に障った)のではないかと思ってなりません。


 サディスティックミカバンドが「タイムマシンにおねがい」を発表したのが1974年で、「明日が見えたら」の発表は1975年だそうです。この曲をどこかで聞いて、藤子先生が「僕ならこうする」という考え方で「明日が見えたら」を描いた、という可能性はあるんじゃないかと。「タイムマシンにおねがい」の歌詞は過去にしか行きませんが、「明日が見えたら」は逆に未来しか見ようとしません。
 あまり曲からインスピレーションを受けた、というような話を聞いた事がなく、現在ご本人がいらっしゃらないので確認は出来ませんが、そうだったら面白いなーという話。
 タイムマシンがあったら聞きに行くのになあ。
    22:18 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

プラネタリウム

そういや先日プラネタリウムに行って来ました。なんてハイソな。どこがだ。
例の電王&キバでやるっていうネタのアレ。

40分で前半にちょっと冬の星座を説明されてから本番開始。
感想。
杉田さんがんばってた。
内容はともかくプラネタリウムの大画面でド迫力のデンライナーが見られたのでよかった。ああいう画面の使い方はプラネタリウムならではだと思う。残像が酷くてキバットが飛ぶ度に目が痛くなるのだけど。
とりあえずプラネタリウムに興味を持つきっかけとしてはいいんじゃないかと思う。

そしてせっかくだから閉館までうろうろしてた。人が少ないので知恵の輪とかのおもちゃ使い放題で面白かったです。全然解けなかったけど。
    19:07 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ポメラ使用感

ポメラを何度か使用したので感想を。
個人的な使用感なので全ての人が同じ感想になるかはわかりません。

・促音入力時に取りこぼしが発生しやすい。
 連打に弱いっぽい。私の入力速度は以前タイピングソフトで計測したらワープロ検定2級程度だったので特別早いという訳では無いと思いますが、それでも取りこぼしが発生する事があるので促音入力時には意識して遅く入力しています。打鍵力が弱いのかと最初思ったんですがPC使用時に同様の取りこぼしの経験はないので多分「連打に弱い」のだろうと思います。私が打っていた中ではIとUがよく取りこぼされました。多分そういう単語が多かっただけだとは思いますが。
全体に動作が「もっさり」とまではいきませんが決して「きびきび」とした動きではない、という感じです。個人差あるでしょうけど。もっとも、文字入力時、変換されるまでに待たされるような事はないので特に文句はありません。

・8000字制限が怖い
 今回使用した中に「八時間近い長時間の会議の議事録作成」というのがあり、事前に式次第や議題を打ち込んでおいて、そこに書き込むというやり方を試してみました。準備段階ですでにファイル容量が10KBあったため、二つに分ける必要がありました。入力時の位置が文末ではなく追記という形のため、入力中に8000字超えたらどうしようと漠然とした不安に襲われ、途中でさらに後半を二つに分けたりしてました。メモレベルで済まないものはちょっと怖いですね。
 で、怖い怖い言っててもしょうがないので8000字を入力中に超えてしまった場合にどうなるのか実験してみました。最初にやっとけって話ですが。8000字に到達した段階でエラーメッセージが出てその分の文字が消えました。直接打ち込んでもコピーペーストしても文中に追記しても同じ。よく考えたら当たり前ですが。
 

・制限のわりにそれを知る術が無い
 狭い画面の中で可能な限り文字を表示したいという構想なのは理解していますが、上記のような使い方をした場合、行数表示がないので「あとどれくらいでアウトか」というのがまったくわからない。フォントサイズ毎に一行あたりの文字数はほぼ固定なので行数表示があるだけでおおよその文字数は計算出来ますから、1文字犠牲になっても表示して欲しかった。ファイルリストにファイル容量が出てくれるだけでも目安になるんじゃないかと。

・スクロールバーがなく、カーソル位置も保存されないので今どの辺かわからない
 マウスがないのでスクロールバーの存在意義はほとんどないのですが、議事録などではしばしば前の議題に戻って参照・追記を行います。また、前述した通りファイルを分けて運用していたため、他のファイルを開き直す事もありました。この時に必ずカーソル位置が文頭に戻ってしまうため、長い文章を延々スクロールせねばならずに今どの辺かわからなくて焦りました。議事はそんな事してる間にも進むので。スクロールバーって文中の位置の目安でもあるんですよね。
 これは検索機能を利用する事で解決する問題ではあるな、と終わってから気付きましたが。普段マウスのホイールスクロールに頼っていたので失念してました。

・ショートカットが明示されない
 一般的に使われるPCでのショートカットは大体使えるみたいなんですけどメニューに書いて無いんですよね。欲しかったなあ。

・保存済みかどうかわからない
 これは仕様に関係するのでポメラは悪くありません。電源切っても文書はそのまま残るので別に逐一保存しなきゃならん訳がないのです。単純にこまめに保存する癖のついている私が「あれ、今保存されてるんだっけ?」と不安になりやすかったというだけです。エディタだとよくファイル名に「*」が付きますが、ああいうのがあると安心出来るかなーと。今回何度も書いてますが複数ファイルをあっちこっち運用していたのでなおさら臆病になっていました。別に複数ファイルを開けるようにしろとかそういう要望はしません。

・電池は持つ。エネループでもいけた。
 悪い事ばかり書いてもつまんないので。
 八時間に及ぶ長時間の会議でも満充電したエネループが最後まで持ってくれました。最初に電圧低下の告知が出たんで念の為もう1セット持っていったんですが使う必要もなく、休憩をはさみつつ最後まで使えました。電池より8000文字制限の方がよほど怖かったくらいです。
 電源を確保しなくても運用出来るので席の制限がなくなって動きやすかったですね。電源ケーブルで足をひっかける心配もないですし。

・打鍵は静か
 会議で延々打ち続けていた訳ですが苦情はきませんでした。自分でも静かだと思いながら打ってました。二つ折りのためにカタカタ言いそうなもんですがさすがに考えてあります。電子辞書カバーを付けたまま運用していたので机に与えるダメージが小さかった可能性もありますが。
 正直表面に滑り止めなのかつや消しなのかわかりませんが加工がされて、ある程度の高級感が出ているのですが、シグ3程度のもんで良かったような。その分安くするかソフトに注力して欲しかったなと。
 ついでに数字キーとファンクションキーがかなり縦に潰れた形状になってますがこれは慣れればなんとかなりました。あまり頻繁に使わなかったし。

・厚さは鞄にやさしくない
 鞄の中の占有面積において一番嫌な形状は立方体に近いものだと思います。ルービックキューブとフリスビーなら邪魔っぷりはルービックキューブの方が高いのです(個人的な印象ですけど)。他の荷物が書類やノートなど、ほとんど板状のものが多いため、厚みがあってなおかつ表面積が小さいものは立ち位置が難しい。多少表面積が広くなっても薄くなってくれるととても嬉しいですね。多分そういう路線にはならないと思いますが。

・でも他の機械より鞄にやさしい
 アダプター不要ってだけでかなりやさしいし、軽いのも嬉しい所。PC持ち歩くよりは圧倒的に楽になりました。予備電源とか言っても単4電池2本ですからねえ。

 全体的に「Windowsのメモ帳以上の事を期待する人には物足りない」という感じですね。色んなエディタを使って自分の好みのソフトを探し出すような人には色々と物足りないんじゃないかと。メーカーも「メモ帳」という言葉を強調しているのはこのへんの過度の期待を最初から打ち砕く目的があるのだと思います。

 今後も使っていくとは思いますが前にも書いたとおり「面白い機械ではない」という他の人から見たら心底どうでもいい理由により他の機械を使う可能性もなくはないです。



    19:03 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ままならない我が愛車

最近我が愛車がまた反抗期。
リアガラスの曇りを取る機能が付いてるんですが、最近スイッチ押しても反応してくれません。
完全に壊れたのかと思ったらたまに用のない時に押してみると反応します。

先日も車体表面が凍るレベルの寒さの夜に運転し、リアガラスの曇り取りスイッチを押したのに無反応。
しばらく走ってから何となく付けたら反応してくれました。でももう数分で帰宅出来ちゃうレベルだったんで意味もないんで消しましたが。

走行開始時と終了時の違いはなんだろうなあと思ったら一つだけ思い付きました。

お前寒いと仕事したくないんだろ。
    22:52 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
プロフィール

毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)

Author:毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)
平和とHORIを愛するナイスガイ。
わりと衝動のままに生きるので日記の方向性が定まらなくて困る。

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