バカは至高の褒め言葉
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2008.07.31 Thu 22:04
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2008.07.30 Wed 21:38
飯屋に行くと普段読まないような雑誌が置いてあります。そういうのを読むのが結構好きです。
先日行った店に週刊ゴラクが置いてありまして、適当にパラパラめくってたら村生ミオが漫画描いてました。当然エロい漫画です。まあ村生ミオだしな。 適当に読んでいたらエロいシーンになった所で思わず吹きました。 男性が女性の陰部に手を伸ばした時、女性が「そ、そこは…!」と反応するコマに描かれていたのが栗。 続いて「大事な…!」と言ったコマに描かれていたのがリス。 村生ミオは天才だと思いました。 思いついても誰も実行しないところをやってのける。そこに…しびれたりはしませんでしたけど。 |
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2008.07.28 Mon 21:55
得体のしれないものに名前が付くとそれはもう得体のしれないものではなくなるので怖くもなくなる。というのは昔書いた気がします。名前が付くというのはそれくらい大きな事で、そこにそれが存在する、という事を認知しやすくなるのです。認知しやすくなるというのは説明もしやすくなり、その存在の認知度も上がっていきます。
僕は昔からわりと一定の方向性のキャラが好きな傾向にありました。そのキャラの説明をするのが昔は面倒だったのですが、今はツンデレと一言言えば済むようになりました。便利。 しかし名前が付く事、認知度が広がるという事は弊害もあります。 言葉は生き物。広まって使われる程に意味は変化していきます。「いとをかし」という言葉は「funny」ではなく「interesting」の意味でしたが今は同じ音の「可笑しい」はむしろその逆だったり、というか「をかし」すらfunnyだと思ってる奴がいたりとか、「リーサルウェポン」という単語は元々「殺傷(を目的とした)兵器」というだけのものだったのに映画の影響か「最終兵器」と思われたりするようになったりとか、「コミックス」がいつのまにか「コミック」と書かれるようになって「コミック化」という言葉がコミカライズを指すのかそれがまとまって単行本化したのかわからなくなったりとか、「情けは人のためならず」を文章そのままに「人に情けをかけてはいけない」だと思ってるバカとかシミュレーションをシュミレーションと書くバカとかもう馬鹿ばっかりかこの野郎! …えー、何の話でしたかね。 ああそうそう。ツンデレですね(そこに戻るのか)。ツンデレもいいのですがそこから派生したジャンルに「素直クール」というのがあります。これも素直なクール星人じゃないので間違えるなよな!という話ですね。 |
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2008.07.25 Fri 21:33
日本人の信仰心といえば、まあ私が今更書くことでもないですが節操がないというか「御利益二つあるもの一緒に拝んだら効果二倍」みたいなゆで物理学的発想な所がありますが、そのおおらかさとかあるがままに受け入れられる度量の広さとかは評価してもいいんじゃないかと思わなくもありません。
そんな日本だから描けた、そして受け入れられた素敵な漫画がこれ。 聖☆おにいさん ブッダとイエスが休暇と称して何故か東京の立川でルームシェアしてだらだら過ごすというとんでもない漫画。もう設定からして面白すぎ。この二人、自称だとか生まれかわりとかじゃないです。本人です。二人とも天界から降りてきて立川にすんでます。二人の存在が実在したかどうかとかそういう事は特に追求しません。そういう趣旨じゃないんで。 イエスがコンビニ行ったら女子高生に「ジョニー・デップに似てる」と噂されて大喜びしてブッダが羨ましがってコンビニ行こうとするとか二人で素人漫才大会に参加してみたりとか。大家さんにニート疑惑かけられたりとかイエスが超人気ブロガーになってみたりとか。 そんな普通の生活を送る一方で聖人男性二名のやることですんで時折すごい奇跡が起きて事態が複雑になっちゃったりもします。カナヅチのイエスにプールで泳ぐ特訓をして「水に顔をつける」から始めたら気合い入れすぎてプールが二つに割れてみたりとか。腹を空かせた二人のためにネコが皿の上にマッチ持って飛び込んできたりとか。 サウナに入った所で極道なお方に声をかけられ、まるでかみ合わない会話のおかげでイエスが極道の二代目に勘違いされてみたりするんですけど結構ちゃんと二人の伝承を踏まえてるのがうまい。お腹がすいたイエスにブッダが「はい夕飯」と行って出したのがコップ一杯の水と皿に盛られた石ころ。どこの鬼嫁か。 面白すぎます。声出して笑ってしまった。 ある程度二人の知識がある事前提のネタが多いですが、大半が一般常識レベルのものなのでほとんど問題ないと思います。ああ、それにしても日本に生まれてよかった。ホントに面白いよ。 下は拍手コメントレス。 |
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2008.07.16 Wed 21:16
私は時折チョコボールを買います。森永のアレな。
銀のエンゼルを二枚所持しているのですがなかなか当たりません。まあそうそう食いたくなるものでもないんでほとんどライフワークみたいな感じになってますけど。 先日コンビニ行ったらチョコボールの新作、ヨーグルトが。もちろん購入。 人によってはピーナッツ以外は認めないというピーナッツ原理主義者もおられるようですが、私は新作はとりあえず買え派でありポテトチップスも新作が出るととりあえず買ってしまうタイプです。コンビニ的にはカモと呼ばれるタイプです。 ヨーグルトというくらいだからチョコの中にヨーグルト系ソフトキャンディが入ってるんだろうなあ、と思って普通に口の中に入れてから噛んだらガリっと思いもかけない感触が。え?何があったの?俺チョコボールと間違えて小梅ちゃんでも食ったの?と一瞬思いましたがやはりチョコボールをちゃんと食ったようです。中身なんなんだ?と思ってよく見たら。 ラムネがまるまる入ってましたわ。 ヨーグルトっつうか…これはソーダとか名乗った方がしっくりきませんか。チョコとソーダという組み合わせもちょっとどうかと思わなくもないですが。 |
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2008.07.14 Mon 22:36
レーオ レーオ レオ
パンジャの子ー。 崖の 上から 落とーされたー。 レーオ レーオ レオ パンジャの子ー。 ライオンキングじゃ ない 方。 って思い付いて友達にメールしたら本気で「疲れてるの?」とか心配された。 |
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2008.07.11 Fri 21:03
ゲームというのはホビーの中でも極めて娯楽性の純度が高く、「楽しい」以外の効能がまるでない事が多い。豊かな知識が得られるとか、生活に必要な能力を養えるとか、儲かるとか、そういった副次的産物がない。趣味に没頭する後ろめたさに対する言い訳がなかなか存在しない、という言い方も出来るだろうか。
ゲームがある程度の層から広がりを持てなかった理由は多分そこに一因がある。そこに「知育」という言い訳を用意する(脳トレ等)事で爆発的に広がったのがニンテンドーDS。 しかし「楽しい」以外に何も無いからといって、やる意味がないという訳では無い。楽しさを突き詰めた先に何があるのか、何もないかもしれないけど、今、この瞬間、他では味わえない楽しさを、ゲームをする事で味わえるというのなら、それは十分に意味があると思う。 FLIP FLAPという漫画は、大人のためのホビー漫画だと思う。恋愛という要素を加える事で(言い訳を作り上げ)題材であるホビー、ピンボールへの導入がうまく繋がっている。最終的に主人公の心情が「ピンボール>恋愛」に刷り変わってしまっている辺り、この漫画はラブコメである以前にホビー漫画だろう。 主人公がピンボールを始めるきっかけは、ヒロインに告白した時に出された条件。ヒロインの通うゲーセンの台のハイスコアを超える事。 最初は「普通に」プレイしていた主人公も、やがてヒロインの毒舌な指摘によって次第に「本気で」プレイしはじめ、奇声を上げて台を叩き、ゲームオーバー時には涙を流して悔しがる。 「プレイする事に意味はあるのか」という主人公はヒロインに問う。点数を超えたから、上手くなったからといって何かを得られる訳でも無いのに、なぜそこまで本気になれるのか。 そこにヒロインは何の迷いもなく答える。 「無いです」 「ただ心が震えるのです」 これが、ホビーだ。 何かを得られなければ何もしないのか。無駄な事はしてはいけないのか。楽しいというたった一つの感情を最大限まで増幅し、脳内麻薬を限界まで吐き出させる事は悪いことなのか。得られる物が「モノ」でないのならば価値はないのか。 否。 満足感を得るのは何もモノだけじゃない。純粋に楽しめたという事を満足すれば良い。 それはつまり、無償の愛である。 ホビー漫画とはつまり、無償の愛をカタチにした作品なのである。ならば恋愛を組み込むという事は二つの愛の形を表現するということでもあり、自然な成り行きでもあるのだ。 という、ホビー漫画を読む言い訳をでっち上げてたり。 こむずかしい事はどうでもいい。ピンボールの面白さを伝えるという点でこれほど素晴らしい作品はない。先程書いた「奇声をあげる」とか「泣いて悔しがる」とか以外にも「集中しすぎて周りの音が聞こえなくなる」とかプレイ中の本気度の演出が素晴らしい。前述した「意味はあるのか」「無いです」の下りから本気になってプレイする所、ヒロインの助言によってバン・バックという裏技を決めて自己新記録を更新するまでのシーンは鳥肌が立つ。最後まで読めばタイトルの意味もちゃんとわかる。 絵はちょっとクセのあるタイプで、一目見ただけではとっつきにくいかもしれないが、是非一度読んで頂きたい。そして最近はなかなか見つからないゲーセンのピンボールを求めて彷徨って頂きたい。 本当は恋愛部分とかキャラの魅力とかも書きたかったけど長くなりすぎたんでやめとく。 Windows用のフリーのピンボールゲームをあげておくのでゲーセン行けない、標準搭載のアレはちょっと、という人はこちらでも。 |
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2008.07.10 Thu 21:43
突き抜けた駄作は、時に名作を凌駕する楽しさを与えてくれる事がある。
楽しさのベクトルはまったく逆方向に突っ走るのだけど。 そんな訳で宮崎息子監督の名作ゲド戦記が明日地上波初放送!見るしかないネ!タダだからネ! みんなも必ず見よう! 時間の大切さとかそういうのが学べる貴重な教育作品だヨ! 俺は金払ったからお金の大切さも学べたよ! |
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2008.07.09 Wed 21:43
村で銀レウスを出すためにランク上げ。
村★8のキークエストは「まどろみの樹海(ヒプノック2頭)」、「一匹狼に捧ぐ挽歌(イャンガルルガ)」、「将軍様の味覚…?(ショウグンギザミ複数)」、「ドドドブランゴ!(ドドブランゴ複数)」。 ガルルガはレイアとの特訓で特に苦手意識もなくなったし、ギザミがちょっと苦戦しましたがノルマは達成。もう完全にハンマーがメイン武器になってます。 現れた緊急クエストはナルガクルガ。初めての挑戦です。 異様に素早い攻撃と嘘くさいリーチの尻尾攻撃が特長ですが、ブレスとか吐かないっぽいから顔面狙えばいいかな、と思ったら全然そんな余裕ねえんでやんの。威嚇時と咆吼時くらいか。咆吼も時間短いから間に合わない事多いし。という事で尻尾狙って殴ってました。あとは股下にもぐりこんでタメ1連打とか。 しかし勝てない。 まあ、まだ動きのパターンも理解出来てないんで無駄にくらいまくるし。 しかしなんとなくラチがあかんなあと思って弱点属性の火の武器である片手剣コロナで再挑戦。なんとか尻尾も切れました。少しずつ行動が見えてきたので回復薬は使い切りましたけど足引きずるまではやった。よし、落とし穴で捕獲を! 怒らないと効かないそうです。>乙 |
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2008.07.04 Fri 22:31
しばらくレウスレイアの金銀を乱獲する必要があるようなので尻尾の切れる大剣を練習します。というか今まで5作ほどやってきたにも関わらず尻尾切ったことないねん。メインがガンナーだったからね。そういうことにしておこうね。
ちうことでまた集会所★2のレウスさんに練習台になってもらいました。えーまた俺ッスか?とかレウスに言われかねないほど練習台として活用してますが目的が銀レウスの尻尾切りなんだからしょうがないわ今回は。行動パターン同じじゃないとねえ。 尻尾を切るタイミングは、要するにハンマーで頭ぶっ叩く時のそれに近いんだろうなあ、と勝手に判断。頭と違うのは時折振り回す事と、切る場所が遠い事。特に後者はマップによってはそもそも近づけない事もありそうな上、回り込む分隙が少なくなりそう。 まあレウスはほとんど走り回るか飛び回るかどっちかで、走り回る時はそのまま倒れ込むので後ろから切ればいいだろうし。あとは隙を見ていけば何とかなるはず。 エモノは錆びた塊で「出来ちゃった製造」のカブレライトソード。★2レウスなら十分でしょう。さて、挑戦。 結果。 尻尾だけ斬り続けて切断成功。その後適当に頭とか爪とか破壊しつつ討伐も完了。納刀のタイミングとかが下手で一回死にましたが。 なんとなくコツは掴めた気がするので村上位のランクを上げて銀レウスを出したいと思います。なんか緊急クエで足止めくらいそうな気がしてなりませんが。 |
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2008.07.03 Thu 23:41
去年の五月に購入したロジクールの無線マウス。パッケージに電池が一年持つヨ!って書いてあったんで、まあ電池の持ちなんか話半分に聞いておくべきだろうなあ、でもそれでも昔買ったエレコムの2週間持たないウンコ無線マウスよりは(たとえ半分だとしても)マシだなあ、って感じで買ったんですが。
本当に一年持ちました。 書くの忘れててかなり時期外しましたが五月末くらいにカーソルの動きが悪くなって、とうとう動かなくなる現象が出て来ました。 一日当たりの平均使用時間は2〜3時間くらいですがその他の時間は電源切らないで放置したままでも一年(一定時間動かさないと自動的にスリープ状態にはなります)。しかも購入時にパッケージに入っていた電池で。これはすごいな。 一年経っても特にこれといって不具合もなく、今はエネループ入れてるのでゴミの心配も多分なし。本当に素敵なマウスだと思います。 もちろんドライバーソフトは入れていません。 |
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2008.07.02 Wed 20:43
モンハンばっかやってて他のゲームちっともやってないんで買い戻したバンピートロットとかリリーのアトリエプラスとか積みっぱなしの状態です。まずい。据置は特にやばい。
そんな中で気になるソフトが登場。またも携帯機。 先日謎のカウントダウンやってましたがその正体がまさかの「勇者のくせになまいきだor2」とは。モンスターの種類が増えたり色々なモードが追加されたりと正統な進化を遂げているようで、これは買うしかないだろうなあ。寒くなった頃に、という発言とわざわざカウントダウンまでやってしまう辺りは年末商戦にぶつけるつもりなのかしら。何にせよ楽しみ。 もういっこ。DSでひつじの村というダッシュ村運営シミュレーションみたいなのがすげえ気になります。 畑作ったり羊育てたりして農場を経営するゲームなので牧場物語のようなものかと思ったら豚を絞めて「死体」にしてから各部位にばらして加工する所まで詳細に再現してるらしいです。なにそのウルティマオンライン。素敵。 昔プレイステーションで「マイガーデン」というゲームがありまして、電撃PSで体験版やったらえらい勢いでハマってしまった事があります。ガーデニングしてハーブ育てて近所の奥さん誘ってお茶するというゲームなんですけど(乱暴過ぎる要約)、こういうゲーム好きなんです。今じゃプレ値ついてて手に入らないんでPSアーカイブで出てくれないものかと思ってるんですが会社の都合考えると難しそう。 とりあえず今月発売のバンピートロットビークルバトルトーナメントはアイレム横丁で予約してあるんでいいんですが、ほとんどモンハンの合間になるんだろうなあ。 |
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2008.07.01 Tue 23:16
ものすごく久し振りにモンハン集会に行って来ました。
正直Gになってからほとんど遊べていないんで差がついてんだろうなあと思ったら案の定私以外は全員G級行ってました。 ついでに別な友達もP2Gから始めており、合流して今日は総勢7名という大所帯での集会。部屋暑い。なんでこうでかい男ばかり7人も集まって全員でPSPいじってんだろうな。 で、結局私のランク上げだけしとこうかという事になって集会所上位のキークエだけを消化。邪魔にならないようにガンナーで行ってみるも装備の貧弱さが災いして事故死含めて死にまくり。もはや新たな障害でありお荷物以下。緊急クエの異常震域では「むしろガンスでガード突きしてた方が安全じゃね?」という事でそのようにしてなんとか生還しました。持っててよかったガード性能+1装備。 そろそろ他の人とペースが合わなくなったので今後は一人でゆっくり遊ぼうかなと思います。ネトゲとかでも大体そうだけどゲームの進みが非常に遅い私はスタートダッシュを何とか他の人に合わせてもその後中盤で息切れしてしまってまったく追い付かなくなる傾向にあります。FFなんかでは開き直って別なベクトルの楽しみ方を探していたのですが、ゲームの目的のはっきりしたモンハンのようなゲームでは単なる寄生厨にしかならんのが困りますな。というかモンハンは過去のトラウマからその辺過敏に反応してしまうだけかもしれん。 とりあえず今の目標はガンナーの装備強化。銀レウス装備が貫通強化がつくようなのでこれを作成するために銀レウスを目指してがんばります。尻尾が沢山必要なのでまずは大剣とかで尻尾切りの練習からやらにゃならんのですが。ガンナー装備なのに尻尾が必須ってあたり開発者のバランス感覚というか底意地の悪さが見て取れます。 一度熱が冷めたのですが集会やったおかげで再燃したのでまた日記もモンハンばかりになりそうです。 |
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