ハイスペック・バカ

伊豆の奇妙な踊り子

伊豆の踊子の表紙が荒木先生で登場したんですけど表紙のイラストが花びらをまき散らして攻撃するスタンド使いにしか見えません。
なんかもう本編でも「焚火を超えてきたら…」のくだりで主人公が座ったままジャンプしたりとかしてきそうでなりません。本編は一切変わらないにもかかわらずものすごく面白く読めそうな気がします。
    22:47 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

無限プチプチの次を考える

無限プチプチとかの癒し系無限グッズ、そらまめとか色々出てますが、次に出てくると面白そうなものを考えてみました。

坊主頭ジョリジョリボール。

あの坊主頭のジョリジョリした感触は気持ちいいと思うのです。ボールに穴あけて裏から毛を生やして1ミリくらいで切った状態にするの。接着剤でくっつける方式(シルバニア物語とかの人形によくあるアレ)だとジョリジョリしてる間にはがれ落ちるんでちゃんと毛根作成して毛穴を通すようにしないと駄目だと思う。ボールと毛の色をリアルにするととんでもなく気持ち悪い物体が完成するんでそこは適当にパステルカラーなりに変更しないといかんと思いますが、ちょっと日をずらすともう味わえないあのジョリジョリっぷりを永遠に楽しめるグッズがあったら売れたりせんだろうか。
最初に売った所とは別の会社が「髭剃り後のジョリジョリボール」とか出してくるに違いない。

というわけでこれ見て作ってヒットしたらアイデア料よこせ。
    22:03 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

おもいでエマノン

鶴田謙二さんの五年ぶりの単行本、おもいでエマノンを購入。
もうそんなになるのか。
もともと寡作の人だから全然気にしなかったけど。

旅の途中のフェリーの中で出会った美少女との出会いと、二人の会話。彼女の秘密を知ることになって、次第に惹かれていく事に。
ストーリーの大半をフェリーの中で消費し、ほとんど二人の会話だけで進むのだけど、鶴田さんの独特の画面と自然な語り口調がゆったりとした時間を演出する。鶴田さんは「ストーリーを進めるための手段」としての台詞がほとんどなくて淡々と進むので連載で追っていると話がさっぱり見えないのだけど、こうして一冊にまとまると味わい深いお話になる。
エマノンと名乗る彼女が何者なのかはネタバレになっちゃうので書けなくて、そうするとその秘密そのものがストーリーの根幹なので何も書けなくなってしまうのだけど、最後まで読んだ時に久しぶりに胸がいっぱいになれた気がする。
世界の危機も二人の生命の危険もUFOもUMAも某国のスパイも出てこない、挙げ句これといった山場もなかったりもするけど、全編に流れるゆったりとした時間と二人の会話、そしてその会話の内容とラストシーンはちゃんとSFだった。どちらかというと「すこしふしぎ」の方のSFだけど。
次にいつ読めるかわからないという点も含めて読んでおいてほしい一冊。

    20:40 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

マニアックな雑誌には違いない

 会社の片隅に置いてあったとある雑誌。
 タイトルが「月刊石垣
 ほう、これは石垣ファンのための雑誌なのかな。全国各地の石垣を取材してその石の大きさやバランス、石垣を含めた景観などを掲載しているのかな。誰の趣味だか知らないが面白いじゃないか。買う気はないが。

 などと普通に思ってたら経済雑誌でした。
 いや、月刊下水道みたいなそういうマニア雑誌だと思ったんだよ!思うだろ普通!
    21:38 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ダイジェストでお送りします

 モンスターハンターも全然書いてませんがやってました。
 いやもう実際には書いてたんですがね。ハンマーの練習を重ねてレウスやレイアにも勝てるようになって、一対の巨影もハンマーでクリアし、宿敵ガルルガに訓練で屠るまでの感動巨編であるとか、色々あってGにとうとう乗り換えて村上位への鍵であるシェンガオレン打倒までの長く困難な道のりだとか。まあ笑味期限過ぎちゃったんで。
 村上位に移ってから忙しくてほとんどやれてなかったり下位の古龍ガン無視してたりとかしますが。

 ガンランスも作ってはいるのですがどうにもうまく動けず、近接はハンマー、遠隔はライトボウガンをメインに進めています。わざわざ相性の悪い武器を持ち込むほど男前じゃないので楽に倒せる方でやります。ヘタレです。ディアブロスがハンマーでうまく倒せないのでボウガンで逃げてます。


 村も集会所も上位行ってから落ち着いてしまった感はあるんですが(同じ事をきついノルマで繰り返すだけだからなあ)、また気が向いたりしたら書いて行くつもりです。こういう書き方して続いた例はありませんが。
    21:36 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

パーフェクトなガンダム(SDで)

 ここ最近忙しくて満足に食事も取れずに体力の限界に挑戦みたいなことになっていたので、こう、何か買わないとやってられないんだぜという状態。そしてちょっと前に発表になったMGガンダムver.2.0を見てガンプラ熱が再燃してしまい(定期的に再燃します)、放置していたMGガンダムを組み上げたりMGターンエーの仮組を終わらせたりしてMGザクJ型ver.2を買いました。さすがにマスターグレードレベルのプラモを何個も積みたく無いのでがんばりました(どっちも武器が完全放置中ですが)。
 昔はこういう時はノートPC買い替えたり新しいPDA買ったりと軽く数万~十数万飛んでいた事を考えると万札でお釣が、ともすれば千円札出してお釣がくるようなもので満足出来るのは大変経済的ではあるまいか。
 な。
 な!(誰に同意を求めているのか)

 ついでにザクはBB戦士を過去に作成しており、MGも買ったともなればここはガンダムもBB戦士で揃えるのが人情というものではあるまいか、と思ったのでそのようにします。こういうのは勢いが大事です。たとえ後で悔やむ事になろうとも被害額もたかが知れています。
 Gジェネリニューアル版のガンダムは妙に顔が間延びしている上にPGのダウングレードっぽいデザインなのがあまり好きじゃないので、ここは中の人の造型が最高に格好良いパーフェクトガンダムで決めようと思います。武器が付属しないんで結局素のガンダムも必要だけど。
 しかしMGやHGUCと違って欲しくなった途端に店頭から消える(気がする)のがBB戦士。特に1000円サイズ。ここ最近バンダイから再販されていないこともあり、案の定どこにもない。新潟市内のおもちゃ屋や中古ホビー屋、プラモも扱うゲーム屋など知っている限りの店を走り回っても見つからず、代わりにジオングとかデビルガンダムとかZZとかそれはそれで良いものがあったりしましたが買ってません。僕が買ったのはナイトガンダムだけです
 で、最終的には会社から徒歩五分圏内にある某デパートの中の玩具屋に置いてありました。なんかそんな予感がしたんだよなあ。ちなみにこの玩具屋は昔日記に書いた事がありますが8・16ビット時代のレトロゲームソフトを今でも定価で販売しているやる気の無いお店です。プラモも品揃えが変わった気がしない。先日行った時にはSFCソフトがなんと2000円に!と思ったらほんの一部の商品だけでした。相変わらず定価売りは変わりません。マジで売る気ないだろ。メイン客層が子どもなんだろうけど大丈夫なのかこの店。あれから経営方針変えないまま潰れないってことは大丈夫なんでしょうけど。

 まあそういう訳で最近は日々アッガイ磨いたりフルアーマーガンダム磨いたりとかしているのです。ほとんどそれくらいしか自由な時間がないとも言います。モンハンは上位になってから1プレイの時間が増えて遊びにくくなったしなあ。
    21:35 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ナルニア映画二作目

 また間が空いてしまいました。なかなか時間が取れない状態です。細々した所謂「日記」はmixiで適当に書き散らして満足しちゃってるのも原因かもしれない。

 ナルニア国物語の新作映画を見て来ました。
 前作が原作未読でも大変楽しく、既読者からは原作を尊重して作られていると言われたので今回も良い出来だろうと期待して。

 批評なんかで随所に出てくる「キリスト教的お説教臭さ」に関してですが、私は特にそう思いませんでした。というかこれはキリスト教圏では当たり前の光景なんじゃないか?と思ったので。アスランの存在を当たり前に信じ、その復活を信じ、待つ。来たら来たでチートまがいの最強っぷり発揮。ナルニア国物語の各エピソードのあらすじって「色々あって四人がナルニアにやってきて最後にアスランがやってきて解決」で統一されてるんじゃないかとか思わなくもない。テーマは結局「神を信じれば救われる」という所に落ち着くんだろうけど、元々信じてる人たちにはこれが当たり前の展開なんだろう。
 宗教的背景を抜きにして考えればアスランは強過ぎるので序盤から吠えられても困るし、かといって最後に出てくるのがわかっていれば緊張感に欠ける。あの手この手でアスランがいないことの説得力を持たせた上でギリギリまで引っ張って舞台に引き上げる。そこに行くまでの仲間との確執や作戦の失敗など、実に王道。
 説教臭いとか何とか言う前にプロットだけ抜き出して思い返してみれば「延々蛇の道を走り続けて界王様に会いに行って強くなって帰ってくる悟空を待つクリリン達」と同じな訳で、そういう観点から見れば十分エンターテインメントとして堪能出来ると思う。聞かなくてもいい説教をわざわざ真正面から聞いてやる必要なんかないと思うのだけど。逆に言えばそれくらい気になる人には気になるかもしれませんが。私がそういうのに無頓着すぎるのか。

 カスピアン王子はイケメンでアホの子だし、ドワーフはツンデレだし、ネズミの騎士は萌えキャラだし、個性的なキャラクターも魅力的。主役四人の兄弟は逆に成長の要素がないせいであまり見どころがないのが残念かもしれない。

 原作付きでシリーズ作ということもあり、一部説明不足過ぎる部分は何カ所かあったりもしますが楽しかったです。
    22:14 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ちょっと署まで

「この人痴漢です!」
平日の朝。
いつものように混雑した電車の中で、一人の男が痴漢の疑いをかけられた。
被害者の女性は勇気を出して男の手をつかみ、周りの乗客の協力も得て、鉄道員につき出す。
「ちょ、ちょっと待ってください!僕じゃありませんよ!何を証拠に!」
男は突然のことに驚いて持っていたゲーム機を落としそうになりながらも、精一杯抵抗する。このままでは完全に自分が犯人扱いされてしまう。今まで築き上げてきた人生がこの一瞬で全て崩壊してしまいかねない。
「あー、まあちょっとこっちに来てもらえますか?」
あまりやる気のない鉄道警察員が奥へ二人を連れて行く。まあ大体こういう場合男の方が部が悪くなってしまうもので、どちらかというと適当な所で話をつけてやった事にした方が楽だとかそういう方向で説得してしまおうか、などと考えていたのだが、次の男の証言から話の方向はあらぬ方向へ曲がってしまう。
「違いますよ!絶対違います!僕は痴漢なんかしてません!証拠がありますから!!」
証拠がある、と口走った男を警察員と女性が同時に見る。まさかあの混雑の中で触っていない証拠などを出せるはずがない。しかし男は自信たっぷりに言ってのけた。にわかに信じられる話ではない。
「証拠って言っても、やってない事の証明なんてそれこそ悪魔の証明にも等しいじゃないですか」
「ありますよ!これを見てください!」
男は持っていたゲーム機の画面を二人の目の前につき出し、電源を入れた。
「えっ…!?何…っこれ…っ!」
そこにはほとんど地面すれすれから上を向いたアングルで、女性のスカートを映し出していた。もちろんアングルがアングルなので、スカートの中にあるものもしっかり映っていた。そしてスカートの、というよりは女性の尻に伸びた手も映されていた。
「ほら!これが!これが僕の足!そしてこれが彼女のお尻!この角度からこの触っている手がどうやって伸ばせますか!明らかに僕の逆の方向から手が出ているでしょう!大体僕は左手でこのゲーム機を持っていた!しかしこの痴漢の手は左手!明らかに僕が犯人ではない事の証拠でしょう!」
確かに画面に映っているスカートはこの女性のもので、映っているスーツはこの男のもの。その位置からすれば女性を触っている手は逆方向から出ている。そして女性も最初に掴んだ手は右手で、左手はゲーム機か何かを持っていた事は覚えていた。
「確かに…これは触っていない証拠にはなるでしょうが…この写真はどうやって…?」
「これですよ!」
男は自信満々に自分の足下を指さす。そこには男の左足があり、そこには当然男の靴があり、そしてそこには小さな機械がくくりつけられていた。よく見るとその機械の中央には小さな丸いものがついており、おそらくレンズか何かだろうという事はわかった。
「僕の左足のちょっとショットがこの光景をしっかりと映してくれたんです!ほら、僕は触ってなんかいない!間違いないでしょう!」
「そうですね。貴方はほぼ間違いなく触ってなんかいませんね」
「そうでしょう!そらみろ!男が全て女性を触ると思ったら大間違いだぞ!」
最初につき出された時とはうって変わって大きな態度になった男は女性に向かって大いばりで笑い、自分の無実を確信した。これほどまでに晴れやかな笑顔はそうそう見られるものではないだろう。間違いを指摘された女性は、先ほどからうつむいたまま何も喋らなかった。なにがしかのショックを受けていることは間違いない。
ひとしきり男が高笑いをした後に誰も言葉を続けることができず、しばらく沈黙が続いた。完全に空気は最初とは違うものに変化し、勝ち誇った顔の男は警察員と女性を交互に見ては不敵な笑みをこぼしていた。
「じゃあ、とりあえず…」
警察員が沈黙をやぶる。
「はいっ!」
ようやく解放される、そう思った男は1オクターブ高い声で返答した。
しかし警察員から発せられた言葉は男の期待したものとは違っていた。
「盗撮の現行犯で逮捕ということで」
「あ。」




…いや、こういう事件があったもので。ちょっとショットのカメラを長いケーブルで繋いで服の下を通してうまいこと靴に隠したらいけちゃうのかなーとか思って。カメラ持ってないんで直に挿さずにケーブルを経由して動くのかとかは知りませんけどよい子のみんなは真似しないように。万が一実行してもここのブログ読んで思いついたとか喋らないように。あとこんな事書いちゃったんで僕は絶対にちょっとショットが買えなくなりました。買う気もなかったけど。

盗撮も痴漢行為扱いされるみたいです
    23:13 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

ターゲット間違えてる

一時期世界樹の迷宮のエントリで馬鹿正直にメルアド晒していたせいで毎日100通前後のスパムが届くようになった事、ウィルスバスター2008でアウトルック以外のメールソフトの監視をやめた事(その後AVASTに乗り換えましたが)等からスパムの処理を自動でやってくれるサンダーバードに乗り換えてしばらくたちますが別に本題はそこにはなく。
今日来た一通のスパムが面白かったので。

「石川キョウコです。タイ人に受ける外見をしています」

じゃあ日本人にメール送ってくるな。
    20:58 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

文化系戦隊

 ゴーオンジャーが面白過ぎます。
 黒の「一生懸命黒になろうとしている感」がなにより好きなのですが最近は赤が「全員がバカ過ぎてキャラが薄くなって来たので負けじと熱血バカという方向で赤っぽさを強調」という辺りも好きです。なんか脚本の都合よりも劇中でそういう方向にそれぞれが二重に演じている感じがします。たぶん考え過ぎですが
 ほとんどハズレのない状態が続き、小ネタも満載で素直に笑える、井上も見習え(誰?)という感じの痛快面白劇場です。特に今週は声だして笑ったほどの傑作っぷり。

 今週の話はオイルバンキという地面に油巻いて滑らせる奴が相手だったのでどうやって滑らないで済むか、という作戦の話。本題は新キャラ及びメカとの初共闘ですが。
 作戦の発案は黄以外の四人が順次発表していきましたが全員バカすぎ。これでもかというほどボケ倒していきます。

●赤「ウナギをつかんでヌルヌルに慣れればいいのだ!」>パンツにウナギが入って今週もパンツ姿
 「滑り台を逆走してマッハで慣れるぜ!」>全員白い目

●緑「滑らないように足のウラに接着剤をつければいいのだ!」>動けない(当たり前)。全員放置して次へ。その後のシーンで靴がボードにくっついたまま立てかけてあったあたり細かい。というかここで出したこの絵は誰が描いたんだ。
go-on02.jpg


●青「勉強しまくれば滑ることはないッス!」>「そりゃ滑る違いだ」ある意味一番滑ってた。黒のツッコミが冴えるがいつハリセンまで用意したんだ黒。「じゃあ滑り止め…」「それも違うだろ!」黒と青のコンビが確立しはじめてる。

●黒「これを見ろ」といって取り出した一枚の絵。誰も何を描いたのか理解出来ないトンデモ絵。
go-on03.jpg

 ペンギンらしい。「ペンギンのように氷上を滑って攻撃すればいいのだ。ソリでGO」

go-on01.jpg

あっ

目標外れて壁に激突。無表情で。青に渋い声で「押してくれ…」ってそり押したりそもそも住所不定無職の奴らがどうやってスケートリンク貸切ったのかとか色々あるが今週も黒が面白過ぎ。

最終的にでかいモップを作って油を拭き取るという普通の作戦に落ち着きましたがセンベエ博士並みの早さで新武器作成ってのもどうかと思わなくもないです。
で、油拭きとってやったことは敵の足を掴んで引きずり下ろす事という。メカ戦までボケまくるのか。オイルバンキも「そろそろ油じゃなくてとどめをさしてやる」とか誰が上手い事を言えと。

なんと恐ろしい事に今週肉弾戦一切なし。冒頭からロボ戦で、リターンマッチもロボ戦。戦隊モノのセオリーを茶化した話がちょっと前にありましたが今週も完全にセオリー無視状態でカオス過ぎ。タイムレンジャーとは逆の意味で反則過ぎる作りです。

今作の特徴は全員がボケ役でツッコミがいないという点でしょうか。小ネタには全員がボケとツッコミをこなすのですが、流れを修正するレベルの人がいない。通常なら司令官のような人が大体いるものですが住所不定無職の彼らにはそんなものがない(ボンバーや炎神はちょっと違うし)。現役高校生が二人いたりってのも影響してるかもですが、和気藹々とした雰囲気やボケ続ける独特の展開はここにあるのかなーと。なんというか、普段の戦隊は何だかんだで体育会系なんですけど、ゴーオンジャーはかなり文科系の匂いがするんですよね。

今年のゴーオンジャーは本当に面白いので今からでも遅くないから観るんだ。
    23:23 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
プロフィール

毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)

Author:毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)
平和とHORIを愛するナイスガイ。
わりと衝動のままに生きるので日記の方向性が定まらなくて困る。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
月別アーカイブ(タブ)
最近のトラックバック
FC2カウンター
ブログ内検索
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: