ハイスペック・バカ

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がたふぇすに行ってきたよ-2

 がたふぇす二日目。
 昨日服を汚してしまって着る服がさらになくなったので、幾分ラフな恰好でお送りさせて頂きました。単なる普段着です。こういう時の為にもうちょっと良い服を買っておくべきなのだろうなあ。二日ともエプロンをしていたので、まあ何を来てもほとんど隠れていたのですが。開催時間中にまったくその件について触れる余裕がなかったので「なんでこの人はエプロンをしているのだろう?」と思った人もいたかもしれません。モデラーといえばエプロンなのです。

 今日も野本さんのガンプラ講座が行われます。二日目は一回だけですが、昨日やったのと同じエアブラシ講座という事で、少し展開を変えてもうちょっと深くやれないかとか色々打ち合わせを行いました。
 多少でも模型知識を持った人間が一緒にやる事でそういった内容に対する打ち合わせが出来るのは良い事だと言って下さったので内心ほっとしてました。何に対してかというと昨日の夜で「もうコイツと話すのいやだな」とか思ってないかという。でも昨日エアブラシ吹いた所で喋らなくなったのはやっぱり指摘されちゃったので反省。

 今日は野本さんのマネージャーさんがもう一人いらっしゃいました。というか元々原田さんという女性の方が本来のマネージャーさんだそうで。以前は声優をされていたとの事ですが、さすがにマネージャーさんまでは調べてなかったせいで話を広げらなくてすみませんでした。
 しかし、生来のスキルである所の「初対面の相手が誰だろうとかまわず親しげに話す図々しさ」を発揮して開始まで色々お話して頂きましたがここでも原田さんに実質ロックオンして話してしまった感じでもうばかばかまんこ。全体を盛り上げるような話し方が出来ないといかんよね。合コンでモテないよね。ここまでの話を要約すると僕はモテないよね、になる事に今気付いた。

 さて講座が始まりました。日曜日という事もあって昨日よりも大勢の人に囲まれて、用意したチラシがなくなってしまいました。想定外すぎる。
 原田さんは常に会場周辺を見渡して反応を見たり司会の私のフォローをして下さったり(本の宣伝時にブースから現物を持ってきて下さったりとか流石やで)、私のマイクの持ち方が間違っている事を指摘して正しい持ち方や喋り方を教えて下さったりPAさんに音の調整をして下さったりと、色んな意味で初日とは別物のクオリティとなりました。本当のプロってのはこういう事を言うんだね。きっとご本人は当たり前の事をやっているつもりなんだと思いますよ。参加して頂いている人によりわかりやすく伝えるためにやるべき事がわかっているから動けるわけで。
 さらに三回目の内容は二回目と近いものなので、昨日の反省点を活かして現物を早めに回して手元で見てもらったり、吹いてる時にも実況みたいに喋るようにしたり、エアブラシ洗浄中に宣伝したり、観覧者にもうちょっと話しかけるようにしたりも出来たので、昨日よりはわかりやすくなったんじゃないかと思います。
 始まる前は「道行く人にも立ち止まってもらえるように『面白い事』が言えたら良いのではないだろうか」みたいな生意気な事を考えていたのですが、実際には最初から凄い人数が集まってくれていて、皆興味を持った上で来てくれていたので、全体的には「いかに皆が理解しやすくなるか」だけを心掛けて話をした…とか書くと恰好良いけど単にボケる余裕がなくて真面目に話してただけです。まだ無理。でも前回よりは何話したか思い出せるだけマシ。

 最後に質問を頂いた後に終了とさせて頂いたのですが、この「終わらせ方」というのもまた難しいなと実感。例えばラジオやテレビの番組はエンディングテーマを流す事で「ああ、これから終わるんだな」という空気を出しますが、BGMもないし観客から時計は見えてないし直前まで質問受け付けちゃってるし総合司会みたいなのもいないしで、「終わるよ!」」という空気を出せないまま無理矢理アナウンスだけで終わる結果に。無理無理そんな事まで出来るわけない。
 で、グダグダしてたら原田さんが引き継いでサイン会と物販の案内を綺麗にまとめて下さって、それがまた聞き取りやすく心地よい素敵な話し方で、さすがプロだなあと改めて思いました。多分一時間の講演中、ずっと私の話し方を心の中でダメ出しし続けていたのではないかと思います。「なんでこんなのが司会やってんだろう」とか歯がゆい思いをしていたのではないかと思うと申し訳ない気持ちでいっぱいです。理由は主にお金払わなくてすむからだと思います。

 何とか無事に終了して、撤収。最後に野本さんに「今日はやりやすくなってた」と言って頂けたので、もうそれだけで全て報われた気分。駄目な所の方が多かったのは間違いないですが。

 そういう訳で二日間のお仕事終了。野本さんのお車まで荷物運びを行ったあと、ホビージャパンの担当の方と一緒に駅まで歩いて色々お話を聞かせて頂いて、そこから万代会場の撤収して帰りました。
 野本さんの撤収中に石田燿子さんと福圓美里さんのラジオ公開録音が始まり、とてつもない数の観客が集まって大変な事になっていて、まったく近寄れなかったのが残念です。当日になるまではがたふぇすの唯一の楽しみにして唯一知り合いが関わっているイベントだったのですが、もう仕事始まっちゃったら挨拶出来る状態じゃなかったのでそのまま会場を後にしました。ちょっと残念。

 万代会場では前回お世話になった万代チームの方が顔を覚えて下さっていたので嬉しかったです。村井さんと話したのが「お互いの今期のオススメアニメ」というのもアレですが。

 打ち合わせをしている中で、講座といってもどういったレベルに合わせるべきなのかとか、興味を持ってもらえるようにするにはどうするべきなのかとか、色々考えなければならない事は多いのがよくわかりました。そういうのをお一人で準備される(キットを途中まで組んだりとかそういう作業も込みですよ!)事を考えると、相当大変な事なのが初めてわかりました。
 あくまで講座用に特化したやり方をしている部分は多いので、この講座のやり方がそのまま普段やっている事とはイコールにならないという所は強調すべき所かもしれないので、普段やってる光景(防塵用にマスクをしている姿、同じ色を一度に塗れるようにまとめて取っ手が付いて所定の場所にささってるパーツ達など)をパネルにしてお見せするとか、道具の一覧の写真とか、そういうのもあっても良いかもしれないですね。ノモ研に載ってるから買ってね!ってわけにもいかないし。


 このイベントでは二回とも本当に好きな人とお話する機会を頂けています。會川昇さんの脚本の作品は何本も見ているし、野本さんの書籍も買わせていただいています。普通なら絶対お話出来るような人じゃありません。ただ、自分が素人である事や、そもそもオタクである事を鑑みて、お仕事中には好き好き電波を出来るだけ発信せず、写真撮らせろとかサインくれとかそういう事は一切要求しないように心掛けています。たぶんそっち方面でテンション上げると普通にウザい人になりそうなので。チキン野郎だから言い出せないだけかもですが。
 ファンだという事を無闇に言い出さない代わりに、全力でやらせて頂く事で誠意が伝わればいいかなと。いや、今回は初日のお食事で結局やらかしちゃいましたが。
 証拠になりそうな写真が毎回ないのはそういう理由によるものです。
 でも相手が女性声優となったらどうなるかわかりませんが。そういう事書くから左遷されるんだよ。

 今回もお会いした方が全て優しい素敵な人ばかりで、まったくどこの馬の骨ともしれない素人に対して優しく接して下さって、本当に嬉しかったです。特に原田さんにはもっとダメ出しされたり叱って欲しかったなと思うくらいで。そんな事をいちいち私にするほどの義理も理由もありませんが。
 いつも何か新しい事をするたびに周りに凄い人が存在して先導してくれるおかげで、まだ成長出来る要素があるかもしれないなと思えるのがとても嬉しく思います。

 今日は無事に帰宅出来たのですが、二日間かなりの距離を歩き続けたせいで下半身が全体的に筋肉痛。歩行速度がおじいちゃんになってました。

 という訳で野本憲一さん、ホビージャパンとスタイルキューブの担当者の方々、がたふぇす古町会場担当の方々には二日間大変お世話になりました。またご縁がありましたら、よろしくお願いいたします。まあ関係者が読むとは思ってませんが。
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    19:23 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

がたふぇす話のおまけ

 がたふぇす関連のわりとどうでもいい話。

 がたふぇすの二日目、用意されていた控え室が実質私たち模型チームで占拠していた(他のチームの人がこなかっただけで専用ではなかったはず)のですが、二日目だけお弁当に異変がありました。
 昼前にやってきたお弁当屋さんが、昨日と同じくらいの量のお弁当を置いて行ったのですが、最後に二つだけ、明らかに高そうなタイプのお弁当が別な袋に入って置かれていました。袋に書いてあったのは「ゲスト用」の文字。

 土曜日にはなくて日曜日にある、二つのゲスト用お弁当。

 この謎のお弁当を見て、野本さんと私を含めた模型チームは「ああ、これは石田燿子さんと福圓美里さんのお弁当なんだな」と判断し、手を出しませんでした。我々の出番が13時から14時だったので、終わってから残っていた分を食べようという事になって放置していたのですが、我々の出番が終わってもゲスト用のお弁当は残ったまま。ゲストどころか模型チーム以外の人が入ってきません。
 石田さんも福圓さんもいらっしゃらないまま16時のお二人の出番が始まり、結局お弁当は誰の為のものだったのか謎のまま。溶剤の臭いに満ちた部屋に入れるのも申し訳ないなあと思ってましたし、鏡などの女性が必要とする設備がなさすぎたので、最初から別な場所だったのかなとも思いながら、結局誰が手をつけることもなくゲスト用と書かれたお弁当は放置されました。
 ホビージャパンの担当さんは「ゲスト用のお弁当が余るのはよくある事」だと仰ってたので、そういうものなんだなーと納得してました。足りなくなるよりは絶対良いよね。

 後日、石田さんのコーナーのディレクターと会ってがたえす反省会気味の話をしてる時に、ついでに「石田さんと福圓さんのお弁当はちゃんとあったのか?」と聞いてみたところ、問題なく届いていたという事でした。
 謎は深まるばかりだなあと思ったら彼が
「それは君と野本さんの分だったんじゃないのか?」
 と指摘されました。

 私も野本さんも自分がゲストであるという発想がまったくなかったのでした。野本さんの人柄の良さをよく表したエピソードではないでしょうか。プラスティックラジオなどの印象のままの、謙虚で優しい方でしたよ実際。そういう人柄だからこそ、外で(屋外という意味でなく)実演講座とかも依頼されるんだと思いますが。
 ちなみに私はそもそもスタッフの一人という扱いを自分にしていたし(直前までコスガタスペシャルの受付とかも手伝ってたし)、私からしてみたら野本さんはじめ東京からいらした方全員が「ゲスト」ですよ。数が合わなかったからやってないだけで、四つあったら全員に渡そうとしていたと思います。
 そういや控え室にお菓子とかなかったんで、新潟名物とかを買って並べておけばよかったなあ。


 その2
 後日の話し合いの中で、がたふぇすは子どもが楽しめるイベントがなかったよね、という話題になり、出発点を考えるとある程度は致し方ない部分だとは思いますが、まあ否定出来ません。日曜日に来られたマネージャーの原田さんもパンフを一通り読んでの感想がそれでした。流石や。
 そして我々が見ていた中で一番子どもが楽しんでいたイベントはなんだっただろうかと思い返してみたら、ガンプラ講座が一番子どもの食いつきが良かったんじゃないかという結論に。確かにどの回も最前列は子ども達でした。ガンプラ強え。

 因みに子どもに一番喜んでもらえる事は何だろうという話になった時の結論というか一番良いと思った答えはVJ-Gooさん(仮名)の「朝と夕方とご飯時に毎日アニメを地上波で流す事」でした。とにかくアニメが毎日見られる環境にしてあげる事をまず優先すべきで、イベントがどうとかいう前にやるべきだろうと。本当に何が必要か分かってる人ってのは違うねえ。私はプリキュアの歌手とか遊戯王大会とかそんな事しか思いつきませんでしたよ。
    18:24 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

がたふぇすに行ってきたよ-1

 色々あってお久しぶりです。できるだけもうちょっと更新出来るようにしていきたいところです。
 ガンダムAGEで力尽きたみたいになっちゃいましたが、別にそういうわけでもないです。

 一ヶ月放置してしまったブログ拍手コメントレス。

>一年間お疲れ様でした。感想面白かったです。それにしても本当にフリット一代記でしたね。最初から最後までフリット主人公のほうがいろいろできたんじゃないかと思ってしまいます。

 >ありがとうございました。世代交代に関しては、本文でも結構書きましたが、じっくり描くべきだったんだろうなーと思います。何にせよ最後まで書ききれた事がよかったです。


 さて、以下本文。
    21:14 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

需要はあるという話ですよ

同人イベント界隈の色々な意見を見て、画期的な解決策を思いついたよ。
プレミアムイベントってのを企画してみるといいんだよきっと。

プロのスタッフ(派遣)で全員固めて「接客」させて、事細かにルールを制定して、全ての項目に例外なく厳しい措置を下してルール違反者は発見し次第全員排除。タレコミがあった場合も事の真偽は問わず全員排除。勝手に追い出すと多分問題が発生するから、サークルは申込時、一般は入場時に「以下のルールに反した場合はスタッフに追い出されるが文句はいいません」という誓約書にサインさせる。年齢もきっちり免許証などがないと認めない形でのゾーニングを行うの。非常時以外は一箇所からしか出入りが出来ず、出入りは厳重にチェックしてキセルも撲滅。
もちろんサークル参加費、カタログ代など全てが10倍のプレミアム価格。上記の「サービス」を維持するならそれでも足りないくらいだろう。
同人誌頒布以外の行為は全て邪魔らしいからコスプレも画材販売も特殊イベントも一切なしな。BGMもなしで机並べて同人誌売るだけ。食事も禁止にしたい所だが生命活動の維持は重要だからプレミアム(ぼったくり)飯は用意するぜ。プレミアムだからな。もちろん同人誌以外のものを頒布するのもダメな。グッズ?アクセ?カエレ。こちとらプレミアムイベントだぜ。もちろん新刊が用意できなかった奴も排除な。プレミアムなイベントの参加資格ないぜそんな奴。

普通に考えて参加する人がいそうにない。でも一見な「お客様」や「お子様」が来るのが嫌でマナーも自分たちで守れないし注意も出来ないし全部主催者側におんぶにだっこしたい人たちはたくさんいるらしいから成立するはずだよなコレ。

そういうのがいいんだろ?
    19:23 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

毎回何しに行ってんだか

新潟コミティアに参加させて頂きました。
当ブログで載せていた「オコジョ先生のパソコン教室」と2作目「オコジョ課長」の在庫を置いてました。
今日は知り合いの参加者も少ない上に多少早めに到着出来たという事もあって結構まったりしてました。

それはそれとしてサトさんという方とちょっと前にお隣になって以来仲良くさせて頂いておりまして。東方系ジャンル(東方不敗じゃない方)では結構有名な方らしくて、いつもの事ながら「お前みたいなミジンコがなんでそんな凄い人と知り合いなのさ」という感じになっております。
それはそれとして(二回言いました)、サトさんと最近遊んだゲームがモロ被り(428とバーチャルコンソールのソルバルウ)していて意気投合。創作系イベントだっつうのにまたゲームの話ばかりしてました。前回もたしかMSXの話題で盛り上がってたよな。何しに行ってんだか。

リンク先に日記漫画とオリジナル漫画も掲載されてるんですけどキャラ立てるのがえらい上手いんですよ。すげえ面白い。マッチョなプログラマーアラさんとか最高です。みんなも見るとよいよ。
    23:13 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

コミティアいってきました

 先日コミティアin新潟がありました。
 そのために新刊を出すべし、と思い立って色々あり、結果三日ほどほとんど寝ないで参加するハメに。
 まあ三日目は無導という飲み屋で朝まで飲んでたのが原因であるのでちっとも全然同情の余地がないのですが。いや、予想外に早くコピーが終わったもんで。製本してなかったけどな。
 ちなみに無導は新潟駅から徒歩五分の所にある店で、オタクによるオタクのための飲み屋という感じの大変居心地の良い所です(一定の客層に限り)。詳しくはここを参照
 以前とあるお方に連れられて来たのですが初回からマスターと意気投合して語りまくり、あっという間になじむ私。それはもう首から下がジョースターの体になったかのように。二度目の来店というのにもう友達の家に居座るがごとく終電のがして毛布借りて始発まで寝るという厚かましさ。いやもう本当に楽しいお店。また行きます。

 結局始発も乗り過ごしてホームで一時間近く待って帰宅し、七時くらいに就寝したらお友達に11時頃電話で起こされて慌てて出発。会場入りが12時半という重役出勤っぷりでございました。

 今回は遅くなった分なんと二冊も新刊作成したのでそれでなんとか許して頂こうかと思いましたがそういう空気でもありませんでした。何故だ(わかれ)。
 一冊は前回やけに好評だったオコジョ先生の続編的な何かであるオコジョ課長と、もう一冊ちょっと時間が余ったという理由で作ったエロ本。
 いや、こう、可愛らしい動物のイラストの描かれた本の隣に同じ作者のエロい本が並んだらさぞかし面白かろうという、それだけの理由で作りました。あとまさか二冊も作ってくるとは誰も思わないだろうという所で。こう、みんなが驚くかなーって。エロ本なんか作った事もなかったんですけどエロイラストを描いてみたらこれが予想外に楽しくてな!どんどんエスカレートしてきて途中で「ヤバイこのままだと俺ヤバイ」という所まで来そうになったのでクールダウンしつつ作業してました。いやホントエロ落書き楽しい。好き勝手に書き散らしていたら何故か過半数のイラストが縛られているという謎の構成になりましたがそれは謎のままでいたいと思います。

 お友達とお話したり「お前本作る動機おかしいよな」と指摘されたり花見沢Q太郎先生にサインを貰い損ねたりとか別な知り合いの人と濃すぎるMSX話をしたりとかそんな感じで楽しく過ごしました。生でMSXとかMSXFAN話が出来る人とお会いしたの初めてじゃなかろうか。グラディウスは2だよな!(IIでなく)とかファンダムの最高傑作はBOMBER☆くらげだよな!とかそんなところで意気投合。楽しかったです。

 遅刻したせいもあってあっという間に終了し、帰宅後は泥のように眠りました。いやさすがに無理がたたりましたわ。
 という訳で次回もエロ本作って遊びたいと思います。今のところ18禁にせにゃならんほどエロくはないので頑張ろうかと。あとオコジョ先生の四コマとかそのエロ絵とかも順次アップしていこうと思います。エロ絵に関してはあんまり期待するとガッカリするから注意して頂きたい。
    23:55 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
プロフィール

毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)

Author:毒蝮ワン大夫(又はヴァイ)
平和とHORIを愛するナイスガイ。
わりと衝動のままに生きるので日記の方向性が定まらなくて困る。

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